部屋のドアを開けてビックリ!民泊の客が残した「怪しい儀式」の痕跡を発見
全体:4月:0週:0日:0

2024年12月のある日、アメリカのミシガン州で、民泊仲介サービス「AirBNB」にホスト登録しているヴィンス・ヴィレガスさんは、宿泊客に貸出した部屋の中を見てショックを受けた。
室内はめちゃくちゃで、家具は移動されており、壁には赤い色で、不可解なマークが描かれている。宿泊客が何やら怪しい儀式をした痕跡があったのだ。
ホリデーシーズンの繁盛期にもかかわらず、原状復帰のために1週間も休業する羽目になった上、清掃費用までかかってしまい、泣きっ面に蜂のヴィンスさん。
しかもその宿泊客は、「部屋の模様替えの料金」として、なんと1,000ドル(約158,000円)の請求書を送りつけてきたんだそうだ。
References: “Definitely a Seance” — Airbnb Guest Leaves Red Markings, Moves Furniture in Unit
▼あわせて読みたい
・息子は転生した?それともドッペルゲンガー? 宿泊した宿にあった息子そっくりの絵画に驚愕
・人形の家かな?お父さんが適当に予約した別荘は、4人と犬2匹が泊まるにはあまりにも小さすぎた
・施設の保護犬を一旦預かりホテルのマスコット犬に。気の合った宿泊客は飼い主になれるという里親支援(アメリカ)
・宿泊客が反社会的な人格かどうかを予約前に診断するAIを開発、トラブルを未然に防ぐため
・旅の醍醐味と言えばそうなんだけれど...あまりにもひどすぎたヤバいホテルでのアルアル
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/476501.html
推し
新着記事
- チャットGPTは同じ質問を繰り返すと答えが二転三転する。一貫性に欠けることが判明
- 世界最古のロボット映画が100年ぶりに発見され注目を集める
- 市の事業所に迷い込んだメンドリ、そのまま居座り職員に。卵で恩返しもするよ
- 感情知能が高い国ランキングで北欧が上位独占、日本は21位
- 感情知能が育ちやすい社会環境ランキングで北欧が上位独占、日本は21位
- ポーランドの森で中世の失われた都市を発見 なぜ放棄されたのかは依然として不明
- ガラガラヘビの警告音は初めて聞く動物でも恐怖反応、3Dロボットヘビ実験で判明
- AI顔認証をうのみにし裏付け捜査を怠った警察、無実の女性を逮捕し5カ月以上も拘束
- 三本足の子犬が三本足の子猫と運命の出会い。種の壁を越えた大親友に
- 日本で45年ぶりに新種の鳥類を発見、イイジマムシクイと思われていた鳥は別種だった
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- 人間をケンタウロスに変えるロボットを開発
- アヒルのおなかの中から金の粒を発見したと主張する男性。その真相は?
- 男性が火事から女性を救出、男性の愛犬が女性の愛犬を救出
- 小惑星リュウグウの砂から生命の材料となる「核酸塩基」5種類をすべて検出(日本研究)
- -196℃で凍結保存したマウスの脳全体を解凍後に活動させることに成功
- 本物の犬がヒント。AI搭載ロボット犬が人間の身振りと言葉から探し物を高確率で発見
- 2000年前のカルタゴの硬貨が時を超えて旅し、イギリスのバス運賃として使用されていた
- ヘッドライトの中に入り込んでしまった猫。無傷で救出され新たな家族に出会う
- 成体でも900g未満。白亜紀の極小恐竜の全身骨格を発見。小型化のプロセスが明らかに
- 気候変動で極地の氷が溶け地球の自転が減速、過去360万年で最も1日が長くなっている
- 「高齢女性を驚かせた罪」でロボットが警察に厳重注意
- 「高齢女性を驚かせた罪」で警察がロボットに厳重注意
- 全長7.22m!アミメニシキヘビが「世界で一番長いヘビ」のギネス世界記録に認定
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆使命されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- ワタリガラスはオオカミを追わない。狩場を記憶し先回りして獲物の残りにありつく