第一次世界大戦中の砲弾を直腸に詰めた男性が病院へ。爆発物処理班が出動する騒ぎに
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フランスのトゥールーズで、1人の男性が「お尻が痛い!」と言って救急外来に駆け込んで来た。
医師らが診察すると、なんと第一次世界大戦時代の砲弾が、この男性の直腸に詰まっていたのだ。
一時は爆発物処理班が駆けつけて辺りを封鎖する騒ぎになったが、爆弾は無事摘出され、安全であることが確認された。
男性の身元や、砲弾がお尻に入った理由については明らかとなっていない。
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/582962.html
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