2026年1月3日は新年最初の満月!木星との共演としぶんぎ座流星群もやってくる
全体:1月:0週:0日:0

お気に入りに追加
2026年初となる満月速報だ。1月3日(土)の夜、新しい年の幕開けを祝うかのような美しい満月が冬の夜空を照らす。
今回は明るい木星との共演も楽しめる、とてもにぎやかな新年の夜空になりそうだ。
さらに1月4日の明け方には、三大流星群の一つであるしぶんぎ座流星群がやってくる。
満月の光で見えづらいかもしれないが、冬は空気が澄んでいるため、天気が良ければ、月明かりに負けないほど明るい流星が、キラリと夜空を横切る瞬間に出会えるかもしれない。
▼あわせて読みたい
・月明かりの中で普段とは異なる行動をとる5種の動物たち
・月の満ち欠けが生まれる魚の性別に影響を与えることが判明
・満月になると空高く飛ぶことができる「アマツバメ」の謎
・満月になるとサメが人を襲う件数が増える。月の満ち欠けが生物に影響を及ぼす「ルナ・エフェクト」とは?
・満月が近づくと女性よりも男性の方が眠れなくなるという研究結果
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/576077.html
女性がワラワラ集まってきちゃうのか?アックスの男性用芳香スプレーを輸送中のトラックが高速道路で爆発(アメリカ) (10人)
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (9人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (8人)
日本滞在中のアメリカ人観光客、リモコンの日本語が読めず画像生成AIで解読 (8人)
金属製の箸が喉に刺さったまま8年間生活していた男性、ついに手術を受ける(中国) (7人)
植物が街灯になる未来へ。ホタルのように光る植物20種を開発 (7人)
ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景 (7人)
好き好き黄色い子!アヒルのおもちゃに夢中なアザラシ (7人)
まるで巨大な蝶!ハヤブサが車のフロントグリルに挟まった状態で発見され、無事救出 (7人)
ナミハリネズミは人には聞こえない超音波を聞き取れる。交通事故防止に役立つかもしれない (7人)
推し
新着記事
- 100万分の1の確率!珍しい白いアメリカバイソンの子が誕生
- やっちっち!火星探査機「キュリオシティ」岩からドリルが抜けなくなり5日間悪戦苦闘
- やっちっち!火星探査機「キュリオシティ」岩からドリルが抜けなくなり5日間悪戦苦闘
- ティラノサウルスより1億4000万年前に生きていた新種の肉食恐竜を発見
- 米政府、80年分のUAP関連文書を機密解除。アポロ宇宙飛行士の目撃情報を含む162件
- 米政府、80年分のUAP関連文書を機密解除。アポロ宇宙飛行士の目撃情報を含む162件
- パタゴニアの島で発見された人面のような謎の地形「ジンの王」
- パタゴニアの島で発見された人面のような謎の地形「ジンの王」
- こいつ、擬態してやがる。メキシコの野菜売り場でズッキーニをパクつくインコ
- シャチの高度な狩りスキル。強力な波を起こし流氷のアザラシを海に落とす方法が明らかに
- ギザの大ピラミッド建設法を再現。建造物内部の謎の「空洞」との新たな関連性を明らかに
- 人間に寄り添う白もふのAI搭載クリーチャーが誕生!ルンバの生みの親が夢を実現
- NASA、火星探査に向けて米国最高出力の次世代エンジンの点火実験に成功
- NASA、火星探査に向けて米国最高出力の次世代エンジンの点火実験に成功
- 「こっちに来て!」突然現れた犬が、行方不明の子供の元に警察を導く
- 植物が種子を使わず自分のクローンで繁殖するための遺伝子スイッチを発見(日本研究)
- 冥王星以外の太陽系外縁天体で初めて大気の存在を発見(日本研究)
- 帽子を被るだけ。脳波を読み取り思考を文字に変換するデバイスが登場
- テスラ車で墓地に行くと幽霊に会えるという噂が拡散、目撃情報が次々と寄せられる
- 飼い猫がソファに向かって鳴き続けて1週間後、知らない黒猫の存在にようやく気付く
- 金魚を自然の池に放流するとわずか2か月で生態系が崩壊することが実験で判明
- 光よりも速く移動する暗闇を発見。50年前の予測がついに証明される
- SNSやめーにゃ。画面を邪魔する太っちょ猫、日本人開発の拡張機能が海外でも話題に
- 亡くなった妹の預金を引き出すため、遺体を掘り起こして銀行に運んだ男性(インド)
- 亡くなった姉の預金を引き出すため、遺体を掘り起こして銀行に運んだ男性(インド)
- やさしい世界。96歳のおばあさんの最強の相棒は大型犬、土を掘り花植えを手伝う
- 大麻草の成分が原料。沸騰した湯にも耐え、1600%伸びるプラスチック代替素材を開発
- 地球最古の生命の秘密が、オーストラリアの岩に生息する新種の古細菌に隠されていた
- あの「精子レース」がパワーアップして帰ってきた!2026年はワールドカップとして開催決定
- 配送ロボットが緊急現場を凝視。野次馬のように居座りる事案が発生
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service