保護施設のメリークリスマス!犬たちが1つずつ、欲しいおもちゃを選んでいく感動の瞬間
全体:2月:0週:0日:0

海外の動物保護施設では、クリスマスの季節になると、永遠の家族を待つ保護犬たちにもプレゼントを贈ろうと、多くのおもちゃが寄付される。
そうして集まったおもちゃは一か所に並べられ、保護犬たちが自分で好きなものを1つだけ選ぶ特別なイベントが開催される。
その様子は施設のSNSを通じて見ることができるのだが、犬たちが自ら選んだプレゼントを手にした瞬間の表情は、何にも代えがたい喜びに満ちている。
どの子がどんなおもちゃをどんなふうに選んでいるのか見ているのも楽しいね。
▼あわせて読みたい
・これからもずっと一緒だよ。長い間施設で暮らし大親友になった2匹の犬が同じ家族に引き取られる
・ワンコたちにもメリークリスマス!今年も保護犬たちが嬉しそうにおもちゃを選ぶよ
・ずっとのお家?保護犬に家族が見つかったときの最高のリアクション
・保護施設の犬たちに今年もサンタがやってきた!好きなおもちゃを1つずつ、順番に選んでいくよ
・クリスマスの奇跡。散歩中に行方不明になった愛犬と再会した少年がこぼした大粒の涙(アメリカ)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/474926.html
推し
新着記事
- サンディエゴ動物園のガラパゴスゾウガメが141歳でこの世を去る
- 銃乱射事件で心に傷を負った子供達を癒し続けた元野良犬、2025年「ヒーロー犬賞」を受賞
- 9歳・32歳・66歳・83歳。脳は生涯で4回、大きな変化を遂げる
- 火星で初となる「電気放電」を観測。塵がつくるつむじ風の中でスパークしていた
- 巨大な鹿にコウノトリ!送電鉄塔をアートに変えるプロジェクト
- メキシコの紙幣に印刷されたウーパールーパーが可愛すぎて流通が止まる事態に
- キツネとカワウソが夜の街で行動を共にする姿が監視カメラにとらえられる
- 「犬種差別」に終止符。米メリーランド州で27年ぶりにピットブルの飼育が解禁
- AIが陰謀論を助長するという研究結果 安全対策の甘さが浮き彫りに
- SHOEIが世界初、未来を映すヘッドアップディスプレイ搭載ヘルメットをお披露目
- イッカクが深海の調査マイクに衝突。音響調査が行動に影響を与えている可能性
- いつも見守っているから大丈夫。赤ちゃんの守護天使は子猫!
- インコが教えてくれる友達の作り方。相手を気遣い少しずつ距離を縮めていく
- 驚異の生命力。コケの胞子が宇宙空間で9カ月間生存、8割以上の発芽を確認
- ヒューマノイドロボットが106kmをノンストップで歩行しギネス記録
- 1冊の本が独房の少年を救った。元受刑者が550の刑務所図書館をつくるまでまでの物語
- 猫は偶然現れるのではない、派遣されているのだ。「CDS(猫分配システム)」の謎に迫る!
- ニンニクにはうがい薬と同等の抗菌力がある。問題は強烈なニオイと刺激に耐えられるかだ
- 女性を抱くガチョウの粘土像、人と動物の絆を示す1万2000年前のアニミズムの世界
- 階段ものぼれる、トヨタの歩く車椅子「walk me」が海外でも話題に
- スコットランドでのアフリカ部族「クバラ王国」を名乗っていた国王が身柄を拘束される
- スピーカーから流れる我が子の声!迷子のラッコが母親と劇的な再会
- スピーカーから流れる我が子の声!迷子のラッコが母親と劇的な再会
- スピーカーから流れる我が子の声!迷子のラッコが母親と劇的な再会
- 不屈の旅人「ボイジャー1号」、ついに往復通信に丸2日かかる「1光日」の彼方へ
- 月に現れる一時的な謎の光の正体は?
- マヨラーの夢、それとも狂気?蝶ネクタイからマヨネーズが噴射される便利グッズが爆誕
- 亡くなった夫のデジタルAIクローンを作ったデンマーク女性
- ライオンの子を使ったホテルのモーニングコールサービスに批判が集まりが停止に
- 地震で水没したシルクロードの失われた都市が湖で発見される