発掘現場で150年前の酒瓶を発見、はたしてそのお味は?

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 アメリカ・ユタ州で行われていた考古学の発掘調査の最中、1本の古い酒瓶が土の中から転がり出てきた。

 その瓶はおよそ150年以上前のものと推定されたが、ガラスにヒビなどは入っておらず、コルク栓で密封されたまま、中身も満杯の状態で残っていた。

 この酒瓶は地元の蒸留所へと持ち込まれ、研究者と蒸留職人たちによって、その中身が慎重に調べられることになった。

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この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 歴史・文化

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