ブラジルのインフルエンサーが日本でヘビの衣装を着て道路を這いまわっていた

    全体:2月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
ヘビの衣装を身に着け日本の道路を這う、ブラジル人インフルエンサー
@juniorcaldeirao

 Instagramのフォロワー数は1094万人のブラジル人インフルエンサー、ジュニオール・カルデイラオン(Junior Caldeirao)氏は2025年6月下旬から日本に来日した。

 もともと奇抜で風変わりな投稿で知られる彼は、日本滞在中もさまざまなコスチュームに身を包み、各地で動画の撮影を行ってきた。

 中でも特に注目を集めたのが、ヘビ柄の長い衣装をまとい、体をくねらせながら街中を這い回るパフォーマンスだ。そのインパクトの強いビジュアルが海外で大きな話題となっている。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
飛行機の中でパン生地をこね、発酵させてみた。をやっちゃったインフルエンサーに非難殺到
パン屋で下着を脱ぎ、かごの中に入れたインフルエンサーに批判殺到
同じ英語圏でも違う。イギリス在住のアメリカ人がスーパーマーケットの違いを説明
スポーツジムがインフルエンサーらに施設利用中の撮影を禁止する処置
小さな親切は世界中で頻繁に行われている。人間の助け合いの精神は普遍的であることが判明

この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/528038.html

 - karapaia , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 【続編】アラスカの海底で発見された謎のゴールデンエッグの正体がついに明らかに!
  2. インドに設置された「世界一ゆっくり動く」キットカットの自動販売機。
  3. 英国政府が発表。世界100か国が一般人のスマホをハッキングできるスパイツールを保有
  4. リモコンを人質におやつを要求する賢い大型犬
  5. コーヒーを飲む習慣は腸内細菌を変え、ストレスを軽減し気分を改善することが研究で明らかに
  6. キュリオシティが火星の粘土層に35億年間保存された生命の材料となる有機分子を発見
  7. にゃ?アメリカのパイロットたちが猫や犬の鳴き声で無線会話。連邦航空局の調査対象に
  8. 【続編】バス停のガラスを粉砕したデリバリーロボット、自身の謝罪文をバス停広告枠に掲載
  9. オンリー南アフリカ。車の下にペンギンが入り込むので要確認!
  10. ウーパールーパーの遺伝子が人間の手足再生の鍵となるかもしれない
  11. AIを試すため架空の病気の偽論文を公開、本物と拡散され研究者まで騙される事態に
  12. イーロン・マスクの頭をつけたロボット犬がサンフランシスコの街を徘徊中
  13. 砂漠から宇宙を見つめる巨大な「サハラの目」NASAの最新衛星画像
  14. 猫が突然何も食べなくなり、病院に行くも異常なし。後に意外な原因が明らかに
  15. コカイン汚染で野生のサケの行動が変化。通常の1.9倍長く泳ぎ続ける
  16. 古代ヨーロッパ人は死者の骨に価値を見出し、掘り起こして家に飾ったり贈り物にした
  17. 高さ3mから荷物を落下、Amazonの配送ドローンサービスが物議
  18. 民家の裏庭に熱気球が不時着!狭い空間に奇跡の着地
  19. トルコのホテルで出会った運命の猫、チェコに連れ帰り家族の一員に
  20. もっと生きて欲しい。ボイジャー1号に新たな延命措置、科学観測機器を停止
  21. 恒星間天体3I/ATLASは毎秒2トンもの水を宇宙空間に噴出していることが判明
  22. コロンビアの麻薬王、パブロ・エスコバルのカバ、増えすぎて制御できず政府が安楽死を決定
  23. 紫色のエイリアン?浜辺で目撃された光るキノコ「ウミシイタケ」
  24. 反省はしていない。病院に行く予定だった犬、脱走して犬の保育園に行き大はしゃぎ
  25. 都会の暮らしに適応した野生動物。種を問わず世界中で同様の行動をとっていた
  26. 印刷した人工ニューロンが生きた脳細胞と会話することに成功
  27. 91歳女性が安否不明!と思ったらゲームに夢中になっていただけだった
  28. コスタリカの森の奥では、野生動物たちが同じ木を共同トイレとして使っていた
  29. 69歳になりました!「飼育下で世界最高齢」のゴリラが今年も無事に誕生日を迎える
  30. AIは訓練データに痕跡がなくても別のAIから悪い癖を受け継ぐことが判明