2026年2月2日は満月!キンキンに冷えた澄み切った夜空にロックオン
全体:3月:3週:0日:0

2026年2回目となるカラパイア満月速報の時間がやってきた。2026年2月2日の朝に満月を迎える。
今回は「スノームーン」という名前で親しまれている月だ。キンキンに冷えて澄み切ったこの時期の満月は、夜道を明るく照らすだけでなく、私たちの心にも明かりをともし、あるべき場所へと導いてくれるはずだ。
まだまだ寒い日が続いているのだが、立春が間近に迫ったこのタイミングで、月光を浴びながら、希望の光に導いてもらおう。
暦の上で春が始まる立春(2月4日)になれば、ようやく寒さが一旦落ち着くという予報も出ているので、満月が寒波を取り払ってくれるパワーに期待しよう。
▼あわせて読みたい
・月に現れる一時的な謎の光の正体は?
・宇宙初の「皆既日食」 ESAが人工衛星を使い神秘的な太陽コロナを観測
・日食の数時間前、森全体が動き出し木々がシンクロ。お互いに情報を伝え合っていた
・月の地震活動「月震」は想像以上に活発だった。1970年代のアポロデータの再分析で明らかに
・ドラマチックな火星から見える日食。衛星フォボスが太陽を横切る鮮明な映像
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/581849.html
推し
新着記事
- いつも一緒、ニコイチな猫と亀
- 飼い主の墓のそばに10年住み続けた犬がきっかけで、ブラジルで新州法が可決
- 2億1500万年前の新属新種のワニを発見。泳ぐより陸を走るための細長い体を持っていた
- Youtubeで最初に投稿された動画がイギリスの博物館で展示中
- ニューヨークの博物館で引き出しの下から190年前の隠し通路が発見される
- お手柄!ラマの群れが泥棒を取り囲んで逮捕に協力
- 人差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 99%がダークマターの可能性がある、ほぼ見えない銀河を新たに発見
- 古代ローマ人がヒトの便を薬として使用していたことを示す、初の物質的証拠を発見
- Amazonの配達員がナビに従った結果、配送車を水没させてしまう(イギリス)
- 雪中トンネルを作ったのはなんとリス!餌場と餌場をつないでいた
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 古代ギリシャの魔法のエリクサーの正体が明らかに。猛毒を秘薬に変える化学式が判明
- ミケランジェロが描いた「右足」の小さなデッサンがなんと42億円で落札
- ダイバーと仲良くなったイルカ、海のゴミ拾いに協力する(ギリシャ)
- 巨大みがすぎてAI疑惑すら浮上した犬、バーニードゥードルは予想外の成長だった
- ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見
- ルーマニアの5000年前の氷窟から目覚めさせた未知の細菌。現代の抗生物質に耐性があった
- 「いきとーよ!」海外で人気の生存確認アプリが日本でも登場
- やさしい世界。小学校の先生が子供たちのデザイン通りの帽子を作ってプレゼント
- 横断歩道を渡らなかったニワトリが現行犯逮捕されるも、終始不機嫌で反省の色はなし
- AI生成画像を見抜くのが得意な人がいる。その理由はもって生まれた物体認識能力にあった
- いきなりブラックホール!アンドロメダ銀河の星が超新星爆発せずに変化するのを観測
- アメリカの12歳少年が核融合に成功。ギネス記録更新に挑む
- アメリカの12歳少年が核融合炉に成功。ギネス記録更新に挑む
- フロリダの寒波で凍りついたヤモリを保護。奇跡の復活劇はこのあとすぐ!
- ヒョウとクロヒョウが仲良く並んで水を飲む姿をインドでの保護区で激写
- ジュラ紀の始祖鳥は現代の鳥と同じ口の構造を持ち、飛行のエネルギーを確保していた