「おいで!」は無視、でもある歌を歌うと必ず猛ダッシュでやってくるユニークな犬
全体:7月:0週:0日:0

お気に入りに追加
犬を自分のいるところに呼び戻す訓練をしておくことは、緊急時の危険回避に欠かせない。とはいえ犬にも気分がある。呼ばれても動きたくないときだってあるのだ。
元保護犬のメイヘムがまさにそうで、飼い主に「おいで!」と呼ばれても無視を決めて動かないことがある。
でも大丈夫、飼い主がある歌を歌うと、すぐに立ち上がり、猛ダッシュで飼い主の元にやってくるのだから。
▼あわせて読みたい
・前世は犬?呼ぶと戻ってきて自らケージを開けて入る賢い子猫
・犬は赤ちゃん言葉で話しかけられるとうれしい。特に女性の高い声だと脳がより強く反応する
・おりこうワンズ!名前を呼ばれるまでじっとドアの前で待機する自制心の高い犬たち
・かしこ犬。おやつの袋を持ってきてジェスチャーで飼い主に開けさせようとする
・わかるだろ、やらせんな。賢い犬が水を要求する時のジェスチャー
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/485273.html
ツイッターは憤怒、ネットフリックスは怠惰。「七つの大罪」をネット社会にあてはめてみたら? (16人)
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (15人)
女性がワラワラ集まってきちゃうのか?アックスの男性用芳香スプレーを輸送中のトラックが高速道路で爆発(アメリカ) (15人)
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (12人)
東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌 (12人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (11人)
植物が街灯になる未来へ。ホタルのように光る植物20種を開発 (11人)
量子コンピュータと量子技術の未来|GPS精度・がん治療・人工光合成まで分かりやすく解説 (11人)
ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景 (10人)
深海生態系とパンスペルミア仮説の最新知見|極限環境生物学の最前線 (10人)
推し
新着記事
- 1万年前からジャガイモが主食のアンデス先住民、世界一デンプンを消化できる体に進化
- 不発弾処理中に2500年前の神殿遺跡を発見(イタリア)
- 最大8万人が暮らせる全長1.6kmの「海上都市」フリーダム・シップ
- 献体された男性を解剖したところ、3つの陰茎の持ち主だったことが判明
- 毎日同じ場所に座り、行方不明になった猫の帰りを待ち続ける犬の姿に涙。そして感動の結末が!
- 人は自由に歩き回れる場所では、無意識に左回りで歩くことが東京大学などの研究で判明
- 地球から太陽までの距離の10億倍!地下の菌糸ネットワークの規模が地図化で明らかに
- どんぶらこっこ…60個ものブタの貯金箱がテキサス州の海岸に流れ着く
- 橋の下で犬と暮らし、学費を貯めるために働く19歳男性に支援の輪
- 未来はどこへ向かうのか?AI・エネルギー・量子技術が描く次世代社会
- ツイッターは憤怒、ネットフリックスは怠惰。「七つの大罪」をネット社会にあてはめてみたら?
- 仲間はずれのシマウマの子に愛情を注いだキリン。強い絆で結ばれ最高の親友に
- 青く光るクモだと!アフリカの奥地で新種をふくむユニークな生物を続々発見
- 35億年前の月に巨大小惑星の衝突の痕跡を発見。地球でも同時期に衝突が起きていた
- 20本脚のウニ型ロボットがロボット工学の常識を覆す
- ロシア軍がドローン攻撃を避けるため、第一次世界大戦中に多くみられた「ダズル迷彩」を採用
- スマホに夢中な夫婦、間近でヒヒがスナックを盗み食いしていたことにしばらく気づかず
- 魚の腸内細菌が海の炭素循環を支えている可能性
- ドイツの城跡から15世紀に錬金術に使用された蒸留器を発見
- 米陸軍はわざとまずい軍用チョコレートを作り、戦闘糧食にしていた
- 何これ楽しい!フグをボール代わりにして遊ぶアシカたち
- おはようさん、今日も来たで。毎朝家に入り込んでソファでまったり寛ぐカピバラ
- 絶滅したホラアナライオンに現代のライオンの先祖の遺伝子が残されていた
- ストーンヘンジの祭壇石は氷河と人力のダブルプレーで運ばれた可能性
- 「音速の壁」を突破。NASA実験機X-59が超音速の静かな飛行に初成功
- アリゾナ州の貯水池で魚の大量死。ほぼ全滅し無期限の閉鎖
- 野生の母トラ2頭が協力して子育て!自然界ではありえない光景
- うれしいニュース。ケニアで地域絶滅が疑われていた「マウンテンボンゴ」を再発見
- 100年前、眠りについたまま起きられなくなる謎の病が流行した。現在も正確な原因は不明
- 宇宙服の下はPRADA製。56年ぶりに月に降り立つ宇宙飛行士のインナーがおしゃれイズム
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service





