高齢女性がドアストッパーとして使っていた石は、1億5千万円の価値がある巨大琥珀だった!

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 以前、アメリカのミシガン州で、30年もの間貴重な隕石をドアストッパーとして使っていたご家庭があった。

 石に詳しくなければ気にしないだろうし、たかが石ころにそんな価値があるとは夢にも思わないかもしれない。

 同様のことがルーマニアの片田舎でも起こっていた。ブザウ県コルツィ村に住む高齢女性が、川で見つけたキレイな石をドアストッパーとして使うことにした。

 1991年に女性が亡くなったとき、遺品を整理していた親族がこれが普通の石じゃないことに気が付き鑑定したところ、とんでもないお宝だったことが判明する。

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この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

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