▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

地球から太陽までの距離の10億倍!地下の菌糸ネットワークの規模が地図化で明らかに

プライムビデオ

    全体:5月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
Image credit:Truth & Beauty / Moritz Stefaner Justin Stewart – SPUN

 我々の足元の地面の下には、地球から太陽までの距離の約10億倍という途方もない長さの菌類ネットワークが張り巡らされていた。

 土の中の菌類は植物の根に入り込んで細い菌糸を四方に伸ばし、水や栄養をかき集めて植物に届け、お返しに植物が光合成で作った栄養を受け取って暮らしている。

 この持ちつ持たれつの菌類が地球上のどこにどれだけ広がっているのか、国際研究チームが世界で初めて地図にして公開したた。

 総延長は約110兆km、重さは全人類を合わせた4〜6倍にもなる。地下の菌類は大量の二酸化炭素を土に取り込み、気候変動を和らげてくれている。

 この研究成果は『Science』誌(2026年6月11日付)に掲載された。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
キノコは菌糸ネットワークであなたの立ちションの噂話をしているかもしれない(東北大学)
シイタケが記憶装置に。生きたキノコで動くコンピューターの開発が進行中
地球の地下深くにも、多様な生命が繁栄していることが判明
未来の都市はキノコで作られるようになるかもしれない
キノコには意識がある。学習し、短期記憶を持つとする科学的根拠

この記事のカテゴリ:知る / 植物・菌類・微生物

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/610111.html

 - karapaia , , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. デニソワ人の身長は約190cm。最終氷期で最大級の人類だった可能性
  2. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  3. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  4. サイコパス的な特性に腸内や口腔細菌が関係しているかもしれない
  5. 【続報】Googleマップの謎の穴、正体は3億9000万年前のクレーターだった(カナダ)
  6. 注射が苦手な犬に獣医が猫を起用。作戦は大成功
  7. 古代ローマでは脱税は死刑。1600年前の石板が示す汚職に関する厳しい規定
  8. 3つの塊がつながった小惑星が太陽系で初めて発見される。衛星まで連れていた
  9. アカマンボウは冷たい海でも体温を維持できる唯一の魚だった
  10. スーツケースに遺体発見?殺人事件と思いきや実はラブなドールだった件(オーストラリア)
  11. ピューマが交通事故から人間を守ってくれていた。鹿の群れを道路から遠ざける
  12. 寄生植物の種子を運んでいたのはオカヤドカリの仲間だった(日本研究)
  13. 地球大変動の周期は2750万年と890万年、対象を広げた分析で裏付け
  14. 古代ギリシャにはロボットの概念があった。青銅の自動人形「タロス」
  15. 1億8000万円の宝くじ当たり券をゴミ箱へ。作業員が6トンのゴミからついに発見!
  16. 緊急ヘリコプターが着陸できるよう、1匹の牧羊犬が自発的にヤギたちを誘導
  17. 気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
  18. 気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
  19. 太陽の表面を史上最高解像度で撮影。隠れていた渦巻き構造が長年の謎を解く鍵に
  20. 2035年に建設予定の月面基地にロボット犬を導入(中国)
  21. AIは人間の性格を理解している?ChatGPTが性格診断を作成し回答まで事前予測
  22. 飼い主がいないと不安がる犬のため、等身大の人形を与えたところ、効き目がありすぎた
  23. のろまで愚かじゃなかった!ドードーは活発で賢い鳥であることが頭骨の最新分析で明らかに
  24. スペースXのロケット残骸が月に激突。探査機が捉えた生々しい衝突跡
  25. 看板の中に人が閉じ込められている?Netflixの斬新な映画プロモーションだった
  26. 海に沈んだ難破船から162年前のギネスビールのボトルを発見。まだ飲める可能性
  27. 迫りくる火の手。望みを託して放った3頭のロバは全員生き延び農場に戻っていた
  28. ネアンデルタール人の遺伝子を持つ人は筋肉がつきやすい。しかもアジアに多い
  29. アメリカの湖に住む淡水魚、チョウザメの寿命は400歳を超える可能性
  30. ファン激熱!中の観測装置まで精巧につくられたLEGOのハッブル宇宙望遠鏡が販売中
×