エベレストで登山者が残した細菌が発見される。休眠状態で何世紀も生き延びる可能性
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このほど標高7900メートルの地点で採取された土から、人間の細菌のDNAが発見された。それは過酷な高地では生きられないと思われていたものだ。
コロラド大学ボルダー校のスティーブ・シュミット氏によれば、それは鼻をかんだり、せきをしたりして飛び散ったものかもしれないという。
意外にもこのことは、今後宇宙探査を進めるうえでの大切な教訓であるようだ。 続きを読む
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/52321062.html
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