カリフォルニア州が伝説のUMA「ビッグフット」の公式認定に向けて動き出す
全体:5月:0週:0日:0

世界の謎・世界の不思議にワクテカしていた昭和の時代。UMA(未確認生物)の人気をネッシーやツチノコと争っていたのが雪男のビッグフットだった。
ヒマラヤに棲むイエティと北米で目撃されるビッグフットが、雪男界の二大巨頭とされ、世界中で注目を集めていたのだ。
そして今回、アメリカのカリフォルニア州では、どうやらこのビッグフットを州の「公式未確認生物」とするため動き始めたようだ。
▼あわせて読みたい
・こ、これは!アメリカでビッグフットらしき生物の鮮明な映像が撮影される
・ビッグフットの目撃頻度とアメリカグマの個体数に相関関係があることが研究で判明
・今度こそ本物なのか?アメリカ・アイダホ州で目撃されたビッグフットらしき生命体
・ビッグフットを捕まえたら2億円!オクラホマ州で巨額の報奨金がかけられていた件(アメリカ)
・ビッグフットなの?どうなの?アメリカ交通局のカメラにとらえられていた二足歩行する謎生物
この記事のカテゴリ:UMA・未確認生物 / 料理・健康・暮らし
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/490833.html
推し
新着記事
- 陰謀論を信じるのは「考える力の不足」ではなく、規則や秩序を好む心理に関連している可能性
- ホールの「色」で音の聞こえ方が変わる。空間の色が音の知覚に与える影響が明らかに
- 自分の脇毛を料理に混入させ料金無料をせまった男の防犯カメラ映像が公開される
- サッカーボールと激突したカモメ、試合は一時中断、選手が心肺蘇生を施し息を吹き返す
- わずか3分で脳が整う。自然の中にいるだけでストレスが消える仕組みを神経科学が解明
- 生命の起源の謎に新たな展開、酸素が進化を後押しした可能性
- 米バーガーキングがAIヘッドセットを導入、従業員に顧客対応をチェック
- ポップコーン袋にトカゲ101匹を詰めて密輸しようとした男に8年の実刑(オーストラリア)
- 巨大すぎてびっくり!体長1.2m超えのウサギのサイズ感がバグる
- 2026年3月3日は皆既月食の満月。レグルス食も重なる超豪華な夜にロックオン!
- 木星の衛星ガニメデに地球と同じオーロラを確認。発生原理も共通していた
- 対話もできる仏教AIヒューマノイドロボット「ブッダロイド」が日本で誕生、京都でお披露目
- AIだけが投稿できる掲示板を覗いてみた。学問から動物まで、様々な議論が行われていた
- グリーンランドのイヌイット族が発明したアザラシの皮で作ったドライスーツは耐水性抜群
- 頭のてっぺんにかつらのような房毛を持つキリンの赤ちゃんがアイドルに
- 登校時間を遅くした結果、睡眠不足が解消。成績とメンタルヘルスも向上(スイス研究)
- 痛恨の一撃!ティラノサウルスの歯が顔面に突き刺さった状態の恐竜の化石
- コントローラーで自宅のロボット掃除機の操作を試みたら世界7千台につながってしまった
- 洞窟の中で世界最大のクモの巣が発見される(クモ出演中)
- 空港に置き去りにされた犬、対応した警察官に引き取られ第二の犬生をスタート
- 茨城県で新種の巨大ウイルスを発見!宿主のアメーバを肥大化させる特異な性質を確認
- 宇宙での資源採掘は微生物にお任せ!隕石からレアメタルを掘り出すことに成功
- AIを使って物件写真を加工した不動産業者、奇妙なモンスターを生み出してしまう
- ディズニーのテーマランド「ディノランドUSA」が閉鎖、28年の歴史に幕
- 4つの耳と鍵しっぽを持つ愛らしい黒猫が仮里親の家ですくすくと成長中、永遠の家族を待つ
- 古代両生類は海を渡り世界中へ広がっていった。2億5000万年前の化石の再発見で明らかに
- カイパーベルトに存在する雪だるま天体の謎を解明、重力崩壊が原因
- 電子顕微鏡でしか見えない!細菌サイズの世界最小のQRコードがギネス記録更新
- 180年前に絶滅したフロレアナゾウガメの血統を再導入。混血個体から遺伝子を復元する試み
- 負傷した野鳥、人間の病院のドアを叩いて助けをもとめる