5年以上続く謎の怪音に悩まされるコネチカット州の住民たち。市が本格的な調査を開始

    全体:12月:6週:1日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加

 2020年頃から、アメリカのコネティカット州ウェストヘブン市の住民たちは、四六時中聞こえるブーンというハム音に悩まされ続けていた。

 眠れぬ夜が続き、耐えかねた住民たちが署名を集め、市に対応を迫った結果、市は音響専門家に依頼して本格的な調査を行うことを発表した。

 科学的な手法によって音源を特定し、確認が取れ次第、法的に対処できる状態にすることを目指すという。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
暗雲とともに鳴り響く謎の怪音「アポカリプティック・サウンド」がまたスロバキアで発生
怪音ミステリー。8年間も原因不明の音に侵されているカナダの都市「ウィンザーハム」現象
いよいよ何かが起きるのか?インドネシアの首都に響き渡る謎の怪音
いまだ鳴りやまぬアポカリプティック・サウンド(終末音)、カナダの閑静な住宅地で鳴り響く不気味な音
白昼鳴り響く謎の怪音。中国北京市内で巨大な音が12分間に渡り鳴り響く

この記事のカテゴリ:都市伝説・心霊・超常現象 / 料理・健康・暮らし

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/583511.html

 - karapaia , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. ただ友達が欲しかった。10年間ひとりぼっちのロバが仲間と出会う
  2. アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も
  3. 木星と土星の大型衛星系はなぜ違うのか。京都大学が磁場からその謎を解明
  4. 世界初、カカオ豆の細胞を培養して作ったチョコが誕生。2027年にアメリカで販売へ
  5. 犬とキスするか、息のニオイを嗅ぐだけで時給16万円がもらえるお仕事です(アメリカ)
  6. 飼い主の死後、アパートをさまよう猫を気遣う住人たちにやさしい連鎖が生まれる
  7. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  8. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  9. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  10. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  11. フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
  12. ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
  13. ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
  14. 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
  15. お気に入り
  16. 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
  17. 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
  18. 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
  19. それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
  20. 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
  21. 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
  22. GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
  23. ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
  24. 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護
  25. DNAをたった1か所変えたら、メスのマウスがオスになった
  26. インダス文明最大級の都市「モヘンジョダロ」推定より数世紀古いことが年代測定で判明
  27. 冥王星を惑星に戻して!10歳少女の手紙がNASAを動かす
  28. 金属製の箸が喉に刺さったまま8年間生活していた男性、ついに手術を受ける(中国)
  29. まるで巨大な蝶!ハヤブサが車のフロントグリルに挟まった状態で発見され、無事救出
  30. まるで巨大な蝶!巨大な鳥が車のフロントグリルに挟まった状態で発見され、無事救出