▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

もうすぐ太陽に最接近する彗星「3I/ATLAS」、天の川銀河の果てから来た可能性

プライムビデオ

    全体:4月:1週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
2025年7月にチリのジェミニ南天文台で撮影された星間彗星3I/ATLASの写真
チリの天文台がとらえた3I/ATLAS Image credit: International Gemini Observatory

 今、太陽系の中を高速で横切っている謎の彗星「3I/ATLAS(アトラス)」が、10月29日(日本時間)夜、太陽へ最接近しようとしている。

 3I/ATLASは、一度太陽に接近した後は二度と戻ってこないか、戻るとしてもそれは数十万年も先になるとされる非周期彗星で、その驚異的な速度と特異な軌道から、太陽系外から飛来した恒星間天体として注目されている。

 そして最新の研究によれば、この天体は天の川銀河の中でも、太陽系とはまったく異なる、遠く離れた古い領域から来た可能性が高いという。

 つまり今、私たちの太陽系をかすめて通過しようとしているこの天体は、“初期の銀河のタイムカプセル”かもしれないのだ。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
地球に接近中の第三の恒星間天体「3I/Atlas」が光を放っている可能性
史上3番目となる恒星間天体が太陽系を爆走中
海で発見された物質は、史上初の太陽系外から来た恒星間天体の破片なのか?
謎の隕石に乗ってやってきた地球外生命体の痕跡を海で探す研究者たち
謎の恒星間天体「オウムアウア」に新説。加速している理由は水素を放出する岩石だから

この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/556279.html

 - karapaia , , , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. ティラノサウルスの赤ちゃんは猫サイズ。1度に数十個の卵を産んでいた可能性
  2. ティラノサウルスの赤ちゃんは猫サイズ。1度に数十個の卵を産んでいた可能性
  3. 空飛ぶシロイルカ!空中を泳ぐ柔らかい癒し系ドローンロボット 慶応大学らが開発
  4. 病院や墓場から人体を持ち帰り一部を食べていた男性が逮捕(ハンガリー)
  5. 毛が伸びきった状態で救助された犬。ヘアカットしたらまつ毛ぱっちりの美犬さんだった
  6. 超黒塗料「ベンタブラック」で人工衛星の光害を大幅に軽減できることを実証
  7. ドイツのエニグマ暗号を解読した数学者が極秘で開発していた携帯型音声暗号装置「デリラ」
  8. ドイツのエニグマ暗号を解読した数学者が極秘で開発していた携帯型音声暗号装置「デリラ」
  9. 音楽を触覚で感じる。触手が頬でリズムを刻むタコ風イヤホン
  10. 足の指をガブリ!を続け、昏睡状態の夫を目覚めさせた妻
  11. 人に捨てられたペットのアヒル、公園で人を追いかけ助けを求める
  12. 探査機「はやぶさ2」が小惑星「トリフネ」にフライバイ、がれきが集まってできた可能性
  13. 天の川銀河の星間空間に「糖」が存在、生命の材料が宇宙で作られていた可能性
  14. トイレ専用の厚底サンダルが登場!姿勢を改善し快便を促す
  15. 植物のお医者さん。イギリス初の観葉植物の治療専門病院がオープン
  16. クマとオオカミの子が一緒に遊ぶ、奇跡の光景がアラスカで撮影される
  17. このまま海が酸性化すると、イカの脳がほぼ50%縮小する可能性
  18. 2万年前に絶滅したと思われていたカンガルー、6500年前まで生き延びていた
  19. AIは未知のデータに遭遇すると、存在しない「地球外生命体」だと誤認してしまう
  20. 高層住宅の屋上から大量の霧状の水を噴射。中国式の猛暑対策
  21. 出産した野良猫が、人間を頼って子猫を1匹ずつ家の敷地内に運んできた
  22. 探検家が沖縄で採取した極小のヨコエビは新種だった!探検家の名が学名に
  23. ブダペストの地下に広がる巨大迷路、第二次世界大戦中は秘密の航空機エンジン工場だった
  24. なぜ生やした?毛深いクロワッサンがタイで爆誕し、世界が動揺
  25. ロボットが薬を完全自動調剤。薬局コストも待ち時間も大幅減少 (アメリカ)
  26. ほぼ毛のない状態で救助されたカラスのヒナ、施設の子ガラスが熱心にお世話する
  27. 外科手術なしに脳活動から思考を文章化するAIの精度が向上(Meta社)
  28. 恒星が死んでも生き延びた、木星サイズの惑星をジェイムズウェッブが発見
  29. 20mの翼で飛んだ! 世界最大の紙飛行機がギネス記録に認定される 
  30. 骨格標本を傷つけず短期間できれいにするお掃除役、「スーパーワーム」を発見
×