▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

1836年に標本になったセンザンコウ。実は新種だったことが判明

プライムビデオ

    全体:4月:4週:1日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
ミミセンザンコウ Adnan azad asif, CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons

 博物館の収蔵庫の奥深くに眠る標本たち。長い年月を経た後で、採集当時は存在しなかった技術により、重要な発見につながることがある。

 今回、そんなドラマの主役となったのは、1836年にネパールで採集され、約190年にわたってロンドン自然史博物館に収蔵されてきたセンザンコウの標本だ。

 この標本に残されたDNAを最新の技術で解析し、現代の個体群と徹底的に比較した結果、驚くべき事実が明らかになった。

 ヒマラヤ南部に生息するセンザンコウは、これまで考えられていたミミセンザンコウの地域個体群ではなく、約180万年も前に分岐した独立した種だったのである。

 この研究成果は学術誌『Communications Biology』(2026年7月1日付)に掲載された。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
密猟者から救助されたセンザンコウ、MRI検査を受けて元気を回復
センザンコウをモデルにした植林ロボット。前足で穴を掘ったらお尻から種がポロリ
密売業者から押収されたセンザンコウがこれまで知られていない新種であることが判明、8種から9種へ
密猟者から救出されたセンザンコウの赤ちゃん、人間の女性を母親のように慕う
これどんなポケモン?泥遊びするセンザンコウがかわよ

この記事のカテゴリ:絶滅・絶滅危惧種生物 / 動物・鳥類

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/620017.html

 - karapaia , , , , , ,

推し

新着記事

  1. AIも錯視が認識できる。色が見える「ベンハムのコマ」で実験(日本研究)
  2. 科学者が米政府が開示した100本以上のUFO動画を分析。黒塗り修正で正確に判断できない
  3. 予言者か?2012年に投稿された「チャットGPTをやめろ!」のツイートが話題に
  4. はじめてのAmazonドローン配送。届いた場所はプールの水の中だった
  5. うれしいニュース。米ニューヨークの川で野生のカワウソが100年ぶりに目撃される
  6. アボカドは1日2回性別を変える。4200万年前から続く古代遺伝子の謎がついに解明
  7. 月の日陰なら地球の微生物が最長1週間生き延びる可能性、NASA最新研究
  8. あらゆる面でひどい。中国アニメ映画『牛来』が逆に大ヒット
  9. 海に現れた巨大な黒い影に住民騒然、突如姿を現したスペースXのロケット(オーストラリア)
  10. 5頭の若いゴリラたちがカメレオンに夢中。そっと指で触れやさしく見つめる
  11. ロケット加速で障壁に激突!米国の次世代核兵器輸送トレーラーが最終衝突テストをクリア
  12. 天の川銀河は118億年前に別の銀河を飲み込んでいた!最古の合体の証拠を突き止める
  13. 突如空き地に現れた複数のニセ黒猫の謎。その目的は?(アメリカ)
  14. 真夏の道路がイカまみれに!トレーラー横転で20トン超のイカが流出
  15. 保護犬部隊が外来種の二枚貝から河川や湖を守る(カナダ)
  16. 生きた細菌を「トランジスタ」に見立てた生体回路を開発、植物への応用を目指す
  17. 【続報】スウィフト衛星救助を断念、LINKは不安定な状態ながら別れの挨拶に出向く
  18. キラキラ光る神秘的な魚はリュウグウノツカイ!間近で泳ぐ姿を撮影
  19. もはや人類は逃れられない。ウサイン・ボルト超えの秒速12.66mで走るヒューマノイドロボット
  20. 伴侶を失ったコンゴウインコがクロコンドルの群れに加わり共に生きる道を選ぶ
  21. 売られた喧嘩は買う。タコは血気盛んな縄張り意識の高い魚に対してのみ、腕でひっぱたく
  22. なぜ極小サイズの恐竜は存在しなかったのか?進化論の謎に迫る研究
  23. 着るキノコ。生きた菌糸で作られた自己修復するドレス
  24. ウクライナのセルゲイ・ポノマレンコは本当にタイムトラベラーだったのか?
  25. ひらめいた!大親友のロバの背に乗り大好物の葉っぱを食べるヤギ
  26. 生き延びるため。ワニの先祖は恒温から変温へと逆進化していた
  27. これまで知られていない火星隕石を発見。深部に眠る古代マグマの痕跡
  28. 辛い経験を経て「この世は不公平」と思い込むことが陰謀論を信じる引き金に
  29. カリフォルニアでエイに刺される人が続出!ビーチを歩くときは要注意(アメリカ)
  30. ヤギたちの大冒険。意気揚々とバスに乗り込んだ2匹のヤギたち
×