▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

ダークマターが惑星に蓄積し、ブラックホールを形成する可能性を科学者が示唆

プライムビデオ

    全体:1月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
Image credit:NASA/JPL-Caltech

宇宙にひそむ見えざる存在、ダークマター(暗黒物質)が、惑星の内部でブラックホールを生み出すかもしれない。そんな驚きの仮説が、アメリカの研究者たちによって提唱された。

 彼らの理論によれば、惑星に取り込まれたダークマターが高密度に達すると、自らの重力で崩壊し、内部にブラックホールが形成される可能性があるというのだ。

 だが、安心してほしい。今のところ影響を受けるのは、銀河中心付近にある巨大ガス惑星に限られ、太陽系にある地球のような岩石惑星が飲み込まれるような心配はないという。

 とはいえ、宇宙には私たちの想像を超える現象が、まだ数多く存在しているのかもしれない。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
暗黒物質の正体が原始ブラックホールなら、火星の軌道の揺らぎで証明できるかもしれない
宇宙の”時の番人”パルサーを利用し、暗黒物質の可能性がある物体を検出
原始の特殊なブラックホールは暗黒物質の副産物として誕生したかもしれない
ブラックホールのまわりにダークマター(暗黒物質)の存在を示す間接的証拠を発見
オリオン座のベテルギウスがダークマター(暗黒物質)の製造工場である可能性

この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/547411.html

 - karapaia , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. ハリウッドのSF映画撮影用巨大スタジオが、宇宙兵器製造拠点として売り出し中
  2. 新規制でAI彼氏・AI彼女との「別れ」を余儀なくされたユーザーに絶望が広がる(中国)
  3. 保護施設の犬猫に100時間以上読み聞かせを続ける11歳の少年の思い
  4. 大分県で発見された約350万年前のオオサンショウウオ、新種新属と判明
  5. 生命の材料が宇宙から届く。民家を直撃した隕石から地球外由来のアミノ酸を検出
  6. 現在何か国?世界で広がる子供のSNS利用規制
  7. アメリカのエンパイア・ステートビルのてっぺんでプロポーズしたロシア人カップル
  8. ロバの消防隊が、スペインの国立公園を山火事から守っていた
  9. アルゼンチンで金魚が「感覚を持つ存在」として法的に権利が認められる
  10. 恐竜を絶滅させた小惑星が残した隕石の種類を特定。極めて珍しいものだった
  11. 超音波で蚊の居場所を探知し撃墜する小型ドローン、初の空中撃墜テストに成功
  12. ペットショップから保護猫を盗んで銀行強盗に利用した男を逮捕(アメリカ)
  13. ぷくっとしててキューと鳴く。サバクフクラガエルが絶滅危惧種に
  14. 植物が畑の牛乳に。種子から乳タンパク質をつくることに成功
  15. 小惑星「アポフィス」地球大接近まで1000日。世界76億人が観測可能。詳細マップを公開
  16. 1200年前のマヤの遺跡からアメリカ大陸最古の科学者の名前を発見
  17. タコの腕そっくりな個々の吸盤が感じて考えつかみ出す。自律型ロボットアームが海底探査へ
  18. 海外版NNNが鳥と提携?タカが落としていった子猫、人間に救われ家族に
  19. コンゴの森でオレンジ色の口をした新種のサルを発見、すでに絶滅の危機
  20. 太陽系外の地球型岩石惑星で初めて大気を発見、ヘリウムが流出していたことを確認
  21. GoogleのAI概要とAIモード、子供が利用するには危険と非営利調査団体が報告
  22. レギュラーをハイオクに?「燃費を良くする儀式」を提供するロシアの魔術師たち
  23. お気に入りはピンク!観光客のタオルを占拠してグデっとお昼寝するアシカ(ガラパゴス諸島)
  24. 地球から95億km彼方で、探査機ニューホライズンズが長い眠りから目覚める
  25. 冥王星の衛星カロン、自転の減速により奇妙な山々が形成された
  26. カンニング対策。AIスマートグラスの規制が強化される(中国)
  27. 放送事故。レポーターの胸元にゴキブリが這い上がるも冷静に放送を続けるプロ魂
  28. 犬ってやっぱりすごい。犬と過ごすことでチーターの緊張と恥ずかしがりが改善されるらしい。
  29. マッサージ店に立ち寄ったら猫の無料マッサージがおまけでついてきた!
  30. 意識不明の状態でも脳は活発に働き、言葉や音を処理・予測する
×