2025年、アメリカ人のデリケートゾーンの穴に詰まっていたものランキング

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 高いところががあったら登りたい、穴があったら入りたい。そんなかつての原始人類が持っていたかもしれないし、そうでもないかもしれない本能的欲求を進化の過程で捨てきれなかった人が現代にもいたりいなかったりする。 

 アメリカの米国消費者製品安全員会(CPSC)の救急外来受診記録データベースには、いわゆるデリケートゾーンの穴、「開口部に異物が詰まった」症例がデータ化され、保存されている。

 これらは自ら、あるいはパートナーに連れられ、身体に突っ込んだ異物を取り除いてもらうため、恥を忍んで受診した人たちの記録である。

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2019年、アメリカ人が体の“穴”に入れてしまった様々なモノ

この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 人類

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