自分の死後、愛猫を可愛がってくれる人に全財産を残したいと申し出た中国の高齢男性
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中国に住む82歳の男性が、愛猫の世話をしてくれる人に全財産を遺贈すると述べて話題になっている。
保護猫と2人暮らしをしているこの男性は、自分が死んだあとの愛猫の行く末を心配し、きちんと世話をしてくれる人に財産を譲りたいと語っているそうだ。
ペットの幸せを願う気持ちには多くの共感が寄せられたものの、「世の中には悪い人もいる。もし虐待されたら?」という心配の声も上がっている。
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/523991.html
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