2025年4月13日は満月!今年最小のマイクロムーンに注目だ!

    全体:5月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加

 花々が先始め、いよいよ春到来となった4月、満月がやってくる。今年で一番地球から遠い位置で起きるため、今年最も小さい満月となる。

 小さく見えることからマイクロムーン、ミニマムムーンとよばれているが、見た目には、いつもの満月と変わらなく感じるかもしれない。

 だが今年最少の満月は今回限りなので、ちょっと特別感のある月なので、この記事を見たら夜空を見上げて欲しいな。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
月の満ち欠けが生まれる魚の性別に影響を与えることが判明
月の地震活動「月震」は想像以上に活発だった。1970年代のアポロデータの再分析で明らかに
月には地球の磁気圏を引っ張る、隠れた引力(潮汐力)があることが判明
地球滅亡に備えて、月に数百万種の精子や卵子のサンプルを保存する「ルナアーク」計画が提唱される(米研究)
月の満ち欠けは、知らず知らずのうちに人間の睡眠に影響を及ぼしている(米研究)

この記事のカテゴリ:画像 / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/501629.html

 - karapaia , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. プラセボ効果の仕組みを解明。脳は「効く」と信じるだけで鎮痛物質を作り出す
  2. AI生成した元カレ・元カノの人格と会話ができるツールが中国で人気
  3. インドの機関士、列車を止めて線路上の水牛を安全に誘導したことで賞賛を浴びる
  4. 巨大猫種、メインクーンの中でもでかい!ゼウスがさらなる成長を見せる
  5. 我が子を思う気持ちは恐竜も同じだった。7500万年前の歯の化石が示す親子の絆
  6. 14世紀の詩人ダンテは現代科学より5世紀も前に叙事詩『神曲』で惑星衝突を描いていた
  7. 伝統の司祭服にナイキのスニーカー。ローマ教皇レオ14世の「機能的な着こなし」に注目が集まる
  8. ようやく。カリフォルニアで自動運転車の交通違反が警察の取り締まり対象になる
  9. ぺしこーん!ウミガメが人間ダイバーに突然平手打ち。積もり積もった何かがあるのか?
  10. 沈みゆくメキシコシティ。地盤沈下の進行の速さをNASAの新型衛星が観測
  11. 初期宇宙の謎の赤い点、やはりブラックホールが絡んでいた可能性が高まる
  12. どうしてこうなった?車と衝突したバイクが信号機のポールに吊り下った状態に
  13. コロラド州も。ペットショップでの犬猫の販売を禁止する法律を制定
  14. 電気柵から救出されたミミズク、第二の鳥生を孤児となったヒナに捧げる
  15. エリア51付近で1日に17回の群発地震が発生、いったい何がおきているのか?
  16. 一夜にして約1800人が命を落としたカメルーンのニオス湖の謎。何がおきていたのか?
  17. アフリカ大陸の分裂は予想より速く進行している。新たな海の誕生はいつ?
  18. 人食いワニを上空からロープで回収。腹から遺体が発見される(南アフリカ)
  19. 愛犬を亡くした家族が大きな犬を迎え入れ、子供たちにサプライズ。その反応は?
  20. 2500万年前、カモノハシの先祖は歯を持っていて、イルカと一緒の湖で泳いでいた
  21. 量子の世界ではマイナスの時間が存在する。光子実験で初めて実証
  22. 偽の陰謀論「アライグマ武装集団」が暴く、信じていると主張する人々の真相
  23. ハムスターが回し車で生み出すエネルギーでスマホ充電器を開発した少年
  24. 100万分の1の確率!珍しい白いアメリカバイソンの子が誕生
  25. やっちっち!火星探査機「キュリオシティ」岩からドリルが抜けなくなり5日間悪戦苦闘
  26. やっちっち!火星探査機「キュリオシティ」岩からドリルが抜けなくなり5日間悪戦苦闘
  27. ティラノサウルスより1億4000万年前に生きていた新種の肉食恐竜を発見
  28. 米政府、80年分のUAP関連文書を機密解除。アポロ宇宙飛行士の目撃情報を含む162件
  29. 米政府、80年分のUAP関連文書を機密解除。アポロ宇宙飛行士の目撃情報を含む162件
  30. パタゴニアの島で発見された人面のような謎の地形「ジンの王」