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2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
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ワニの仲間なのに恐竜のよう。約2億年前の爬虫類の新種が発見される

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新種認定された三畳紀の爬虫類 Artwork by Jorge Gonzalez, copyright NHMLAC Dinosaur Institute

 二足歩行で腕が小さく、体型は恐竜に似たワニの系統に属する爬虫類の化石が、米国ニューメキシコ州の地層から発見された。

 ロサンゼルス郡立自然史博物館などの研究チームが分析した結果、約2億1200万年前の後期三畳紀に生きた新種と判明した。

 ワニと恐竜がすでに別々の進化の道を歩んでいた時代に、ワニの系統から恐竜に似た姿の爬虫類が生まれていたのだ。

 この研究成果は『Journal of Vertebrate Paleontology』誌(2026年5月26日付)に掲載された。

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この記事のカテゴリ:知る / 絶滅・絶滅危惧種生物

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/606264.html

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