Shall we ダンス?人間の動きを真似てワルツを踊るロボット
全体:5月:1週:0日:0

お気に入りに追加
ロボットと踊る時代まで来ちゃったかー。でも相手が見つからない場合はロボットでもウェルカムだ。Shall we ダンス?と誘ったりしちゃうかも。
アメリカのカリフォルニア大学の研究者らが披露したAIヒューマノイドロボット「ダンスロボット」は、目の前の人の動きをほぼリアルタイムで模倣することができる。
なので自分のダンスの腕前を写し出す鏡でもあり、パートナーにもなってくれるってわけだ。しかもなにがすごいって、わずか1秒のタイムラグで一緒に踊る人間の動きを真似してるところだ。
ダンスだけでなく、様々な人間の動作を真似することが得意なロボットなんだそうだ。
References: Popsci
▼あわせて読みたい
・美女ヒューマノイドの完成度が高い!と思ったらロボットのふりをした人間が混ざっていた
・インド初のAI教師は一見マネキン風だが、どんな質問にも答えられるマルチリンガル
・日本のヒューマノイドロボット「オルタ3」にチャットGPTを搭載、自撮りして幽霊の真似をする
・亡き妻とVR(仮想現実)で再会した夫、泣きながら思い出のワルツを踊る
・450羽のペンギンが一斉に動き出す!ロボットペンギンたちの模倣劇場
この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/482463.html
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (9人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (8人)
道路に横たわるナマケモノを発見した家族、よく見ると背中に小さな命! (7人)
キノコは菌糸ネットワークであなたの立ちションの噂話をしているかもしれない(東北大学) (7人)
東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌 (7人)
日本滞在中のアメリカ人観光客、リモコンの日本語が読めず画像生成AIで解読 (7人)
メガネに回答を表示。中国でAIスマートグラスを使ったカンニングが横行 (6人)
ライオンが民家の居間で飼われている?パレスチナのガザ地区で保護された子ライオンたち、幸せな終の棲家を見つける (6人)
ガシャコーン!食品配送ロボットがバス停留場のガラスに激突し逃走 (6人)
禁断の惑星の謎がさらに深まる、大気の金属量が主星より低い異常を初確認 (6人)
推し
新着記事
- 這うだけじゃない。ヘビ型ロボットが「転がり」の技を覚え、移動効率が向上(日本研究)
- こいつ、動くぞ!香港の空港に現れた巨大猫が多く人々の足を止める
- ローマ侵攻時代の記憶。スコットランドの砂浜で2000年前の足跡を発見
- ただ友達が欲しかった。10年間ひとりぼっちのロバが仲間と出会う
- アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も
- 木星と土星の大型衛星系はなぜ違うのか。京都大学が磁場からその謎を解明
- 世界初、カカオ豆の細胞を培養して作ったチョコが誕生。2027年にアメリカで販売へ
- 犬とキスするか、息のニオイを嗅ぐだけで時給16万円がもらえるお仕事です(アメリカ)
- 飼い主の死後、アパートをさまよう猫を気遣う住人たちにやさしい連鎖が生まれる
- 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
- 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
- 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
- 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
- フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
- ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
- ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
- 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
- お気に入り
- 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
- 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
- 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
- それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
- 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
- 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
- GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
- ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
- 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護
- DNAをたった1か所変えたら、メスのマウスがオスになった
- インダス文明最大級の都市「モヘンジョダロ」推定より数世紀古いことが年代測定で判明
- 冥王星を惑星に戻して!10歳少女の手紙がNASAを動かす
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service