小さなハチドリの小さな巣がかわいすぎた

    全体:5月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
小さな巣の中で抱卵する小さなハチドリ
image credit:unsplash

 鳥類のなかで最も体が小さいグループで、ホバリングしながら花の蜜を吸う姿は、昆虫のチョウ類にも間違われるほどのハチドリ。

 そんな小粒なハチドリの巣は、やはりちっこかわいかった。

 庭の花の木の枝に作られたちいさなハチドリの巣を見て感動したという、エマ・グラフさんがその巣の映像を投稿してくれたので、見てみよう。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
ハチドリみたいにかわいいだろ、でもこれ蛾なんだぜ。収斂進化って面白い!
保護したハチドリを世話するため、自宅アパートを病院兼保護区にした女性
ハチドリのビジョンは想像以上!人間には見えない多彩な色が見えている
すごい絵面だけどヒゲメンの夢叶う。ハチドリに囲まれたくてメガネにプチ餌台を装着、作戦成功!(アメリカ)
ゴージャスピンク!美しいピンク色のヒゲを持つハチドリ「グアテマラコアカヒゲハチドリ」

この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/464236.html

 - karapaia , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. ローマ侵攻時代の記憶。スコットランドの砂浜で2000年前の足跡を発見
  2. ただ友達が欲しかった。10年間ひとりぼっちのロバが仲間と出会う
  3. アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も
  4. 木星と土星の大型衛星系はなぜ違うのか。京都大学が磁場からその謎を解明
  5. 世界初、カカオ豆の細胞を培養して作ったチョコが誕生。2027年にアメリカで販売へ
  6. 犬とキスするか、息のニオイを嗅ぐだけで時給16万円がもらえるお仕事です(アメリカ)
  7. 飼い主の死後、アパートをさまよう猫を気遣う住人たちにやさしい連鎖が生まれる
  8. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  9. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  10. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  11. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  12. フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
  13. ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
  14. ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
  15. 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
  16. お気に入り
  17. 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
  18. 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
  19. 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
  20. それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
  21. 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
  22. 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
  23. GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
  24. ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
  25. 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護
  26. DNAをたった1か所変えたら、メスのマウスがオスになった
  27. インダス文明最大級の都市「モヘンジョダロ」推定より数世紀古いことが年代測定で判明
  28. 冥王星を惑星に戻して!10歳少女の手紙がNASAを動かす
  29. 金属製の箸が喉に刺さったまま8年間生活していた男性、ついに手術を受ける(中国)
  30. まるで巨大な蝶!ハヤブサが車のフロントグリルに挟まった状態で発見され、無事救出