海外NNN事案。雨の日に家に入れた野良猫がシレっと住みつき、肩の上で液状化

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
image credit:reddit @Onyx-Leviathan

 日本にはNNN(ねこねこネットワーク)と呼ばれる、猫による猫のための暗躍組織が存在するらしいことは、知る人ぞ知る暗黙の事実として語り継がれている。

 その活動は日本のみならず世界各地を網羅しているしていることも明らかになっている。海外での組織名は「CDS(Cat Distribution System:猫流通システム)」。

 彼らの目的はNNN同様、適性があると判断された人間のもとへ最適なタイミングで猫を派遣し、メロメロにした上で下僕…もとい、飼い主になってもらうシステムである。

 今回、CDSのターゲットとなり、まんまと猫とのいちゃこら共同生活を開始することになった幸せな男性が発見された。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
日本でいうところのNNN?海外で暗躍する猫組織「CDS(猫流通システム)」とは?
家の猫じゃないんだけど...見知らぬ猫がいつのまにか住み着き、我が物顔でふるまっている事例報告ファイル
お気に入りの椅子にちょこんと座っていた侵入者は猫だった。今日もNNNミッションコンプリート
NNN最新活動報告。警察官のみならず、今度は消防員を丸め込んだようだ。消防署に重役待遇で迎え入れられる。
これがNNN(ねこねこネットワーク)のやり方か!飼い猫が散歩から帰ってきたら小さいのが1匹増殖してた

この記事のカテゴリ:画像 / 動物・鳥類

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/463471.html

 - karapaia , , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 配達員が大好きな犬、車に駆け寄り荷物を置くと何度もハグ!見送りまでしてくれる
  2. 全長19mに及ぶ1億年前の巨大タコ、白亜紀最強の海の捕食者だった(日本研究)
  3. 地図にない島を南極で発見!汚れた氷山ではなく未記録の陸地だった
  4. 衛生兵に繋げ!負傷兵を戦場から救い出す、クマの顔をした米軍の救出支援出ロボット
  5. エジプトの古代都市の地下に約2600年前の謎の構造物を発見
  6. エジプトの古代都市の地下に約2600年前の謎の構造物を発見
  7. 車にはねられ負傷したカナダガン同士が救助施設で出会い、愛を育むまでの物語
  8. なぜ一部のエイの背には「偽の目」の模様があるのか?その理由が明らかに
  9. 【続編】アラスカの海底で発見された謎のゴールデンエッグの正体がついに明らかに!
  10. インドに設置された「世界一ゆっくり動く」キットカットの自動販売機。
  11. 英国政府が発表。世界100か国が一般人のスマホをハッキングできるスパイツールを保有
  12. リモコンを人質におやつを要求する賢い大型犬
  13. コーヒーを飲む習慣は腸内細菌を変え、ストレスを軽減し気分を改善することが研究で明らかに
  14. キュリオシティが火星の粘土層に35億年間保存された生命の材料となる有機分子を発見
  15. にゃ?アメリカのパイロットたちが猫や犬の鳴き声で無線会話。連邦航空局の調査対象に
  16. 【続編】バス停のガラスを粉砕したデリバリーロボット、自身の謝罪文をバス停広告枠に掲載
  17. オンリー南アフリカ。車の下にペンギンが入り込むので要確認!
  18. ウーパールーパーの遺伝子が人間の手足再生の鍵となるかもしれない
  19. AIを試すため架空の病気の偽論文を公開、本物と拡散され研究者まで騙される事態に
  20. イーロン・マスクの頭をつけたロボット犬がサンフランシスコの街を徘徊中
  21. 砂漠から宇宙を見つめる巨大な「サハラの目」NASAの最新衛星画像
  22. 猫が突然何も食べなくなり、病院に行くも異常なし。後に意外な原因が明らかに
  23. コカイン汚染で野生のサケの行動が変化。通常の1.9倍長く泳ぎ続ける
  24. 古代ヨーロッパ人は死者の骨に価値を見出し、掘り起こして家に飾ったり贈り物にした
  25. 高さ3mから荷物を落下、Amazonの配送ドローンサービスが物議
  26. 民家の裏庭に熱気球が不時着!狭い空間に奇跡の着地
  27. トルコのホテルで出会った運命の猫、チェコに連れ帰り家族の一員に
  28. もっと生きて欲しい。ボイジャー1号に新たな延命措置、科学観測機器を停止
  29. 恒星間天体3I/ATLASは毎秒2トンもの水を宇宙空間に噴出していることが判明
  30. コロンビアの麻薬王、パブロ・エスコバルのカバ、増えすぎて制御できず政府が安楽死を決定