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2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
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デボン紀のイギリスに、体長1mの巨大サソリが存在した(4億1500万年前)

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    全体:6月:0週:0日:0

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Image credit: © Franz Anthony / Natural History Museum

 前にサミを持ち、後ろに毒針を持つサソリは、小さくても恐るべき存在だが、約4億年前のデボン紀、現在のイギリスにあたる島には、体長1mもある巨大なサソリが歩き回っていた。

 英マンチェスター大学とロンドン自然史博物館の研究チームが、150年以上も博物館に眠っていた化石を最新技術で調べ直したところ、史上最大級のサソリであることがわかったという。

 陸の生命がまだ始まったばかりの時代に現れた、水と陸を支配していた恐るべき捕食者の1種である。

 この研究成果は古生物学の専門誌『Palaeontology』(2026年6月2日付)に掲載された。

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この記事のカテゴリ:絶滅・絶滅危惧種生物 / 昆虫・爬虫類・寄生虫

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/608359.html

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