2025年、アメリカ人のデリケートゾーンの穴に詰まっていたものランキング
全体:6月:2週:0日:0

高いところががあったら登りたい、穴があったら入りたい。そんなかつての原始人類が持っていたかもしれないし、そうでもないかもしれない本能的欲求を進化の過程で捨てきれなかった人が現代にもいたりいなかったりする。
アメリカの米国消費者製品安全員会(CPSC)の救急外来受診記録データベースには、いわゆるデリケートゾーンの穴、「開口部に異物が詰まった」症例がデータ化され、保存されている。
これらは自ら、あるいはパートナーに連れられ、身体に突っ込んだ異物を取り除いてもらうため、恥を忍んで受診した人たちの記録である。
▼あわせて読みたい
・まるでエイリアンのチェストバスターのようだ。男性の腹部から30cmの生きたウナギが摘出される
・どうしてそうなった?第二次世界大戦時の砲弾がお尻に詰まった男性が緊急搬送
・哺乳類はお尻で呼吸することができる。腸に酸素を供給することで人工呼吸器の代替手段に(日本研究)
・肛門でロボットを操縦するとかいう仰天パフォーマンス(閲覧注意)
・2019年、アメリカ人が体の“穴”に入れてしまった様々なモノ
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/575910.html
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