▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

巨大渦巻銀河の成長プロセスを特定、120億年かけて小さな銀河を飲み込み巨大化

プライムビデオ

    全体:10月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
渦巻銀河NGC 1365が他の銀河と合体する様子のイメージ Image credit:Melissa Weiss/CfA

 巨大な渦巻銀河がどのように成長してきたのか。その答えが、銀河の中にあるガスに含まれる酸素の分布から初めて読み解かれた。

 ハーバード・スミソニアン天体物理学センターの研究チームは、約5600万光年先、南天の星座「ろ座」にある銀河NGC 1365を観測し、ガス中の酸素の広がりを詳しく分析した。

 さらに約2万通りの銀河進化シミュレーションと比較した結果、この銀河が長い時間をかけて小さな銀河と合体しながら成長してきた可能性が最も高いと示された。

 この研究は、これまで天の川などごく近傍の銀河でしか適用できなかった手法を遠方銀河へ広げた初の成果であり、銀河系外考古学という新しい研究分野の確立を示している。

 この研究成果は『Nature Astronomy』誌(2026年3月23日付)に掲載された。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
史上最も鮮明なダークマターの分布図を公開。銀河、惑星の形成に与える影響が明らかに
宇宙の常識を覆すか、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が発見した「カモノハシ銀河」
物理学では説明できないほど宇宙は急速に膨張している、従来の宇宙論が覆される可能性
融合する銀河で超接近した超大質量ブラックホールのペアを発見(NASA)
天文学史上もっとも遠い銀河が発見される。宇宙最初期の銀河

この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/593167.html

 - karapaia , , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. オスの細胞から繁殖可能なメスのクローンを作ることに成功(日本研究)
  2. 引っ越してすぐ、真っ先に挨拶に来た隣人の犬のコミュ力の高さにびっくり!
  3. 深海で発見された正体不明のとてつもなく小さくてかわいい「ちいかわ」な魚
  4. 宇宙最大の謎「ダークマター」の痕跡か。検出器が奇妙な反応を検出
  5. ヒューマノイドバービーが誕生!日本のファッションブランドとコラボ
  6. ニューヨーク市の公立校で中学2年生以下の生成AI利用を1年間禁止へ。子供の思考力を守るため
  7. カナダからアメリカに移送されたシロイルカが次々に死亡
  8. タイで新種の「悪魔の花」が発見される。光合成をせず菌類から栄養を奪う寄生植物
  9. 金星の過酷な硫酸の雲の中で、地球外生命が生存している可能性
  10. 設計図も無料公開。ヒューマノイドロボットも自作の時代へ
  11. マンホールから出入りする謎の人々。現在も活動中(米ニューヨーク)
  12. おまわりさんこっちです。逃走中に置き去りになった愛犬が警察に飼い主の居場所を案内
  13. タスマニアタイガーは羊を襲う獰猛な捕食者ではなかった。人間の濡れ衣により絶滅
  14. 1億2500万年前のワニの体の模様が明らかに。紫外線で尾の縞模様が浮かび上がる
  15. AI監視カメラを欺け!派手な柄のデジタル迷彩シャツで検出を回避
  16. アメリカの頭脳流出が加速。カナダが巨額の助成金で優秀な研究者を大量引き抜き
  17. 司祭に救われた犬が祈りの儀式に自ら参加。前脚を差し出し一緒に祈る
  18. イッカクが人間の代わりにグリーンランドの海を調査。氷河の前で暖かい海水を発見
  19. カナダの湖に忽然と現れた浮島の謎、30km漂流した先で発見されるも正体は依然不明
  20. 野生動物の異変をスマホで報告。感染症の流行を早期発見する監視システム
  21. グリーンランドで巨大氷山がひっくり返る瞬間をとらえた仰天映像
  22. 迷子になっちっち!アイスランドの夜の街に迷い込んだニシツノメドリのヒナを保護
  23. 年を取っても「言語」の処理能力は若いときと変わらない。むしろ語彙力が増すことも
  24. 地球深部に潜む謎。AIが地下2900kmの地点に6つの「未知の領域」を発見
  25. 「宇宙人は実在する」急増するUFO報道でアメリカZ世代の過半数が信じるように
  26. どことなくUMAチック。テキサスのピザ屋に出没した謎動物の正体はキンカジュー!
  27. 倒れないよう背中でガード。赤ちゃんが転ばないよう支え続ける犬の愛情にグッとくる
  28. 半分オスで半分メス。雌雄モザイクの鳥がメスと結ばれヒナが誕生
  29. 大雨・地震、それホントに「祟り」?将門塚をめぐる因縁を科学する
  30. 1億年前の琥珀に閉じ込められていた甲虫は新種だった。未知の触角をもつホタルの近縁種
×