アメリカの恐竜パークが閉鎖。動く恐竜たちがマーケットプレイスでナウオンセール!
全体:5月:1週:0日:0

お気に入りに追加
庭に実物大の動くT・レックスを置きたい?なら今がチャンス!アメリカの体験型恐竜パークで活躍してきたリアルなアニマトロニクス(動く恐竜模型)がナウオンセールだ。
たくさんの恐竜たちが、2025年11月の閉園にさきがけFacabookのマーケットプレイスで一斉販売されることになった。
一体につき、約7万円台から53万円ほどと幅広く、12mあるティラノサウルスは約41万円となかなかのお値段だ。
同園は、これから先も移動展示などで継続するが、現地では子どもの教育に貢献してきた恐竜たちの行方に注目が集まっている。
▼あわせて読みたい
・史上最大のティラノサウルスの骨の化石から血管を発見 恐竜の生態に新たな手がかり
・トゲトゲのパンクロックな最古のアンキロサウルス類の新種、モロッコで発見
・やっぱり飛べた!羽毛恐竜「始祖鳥」の化石から飛ぶために必要な羽の構造を発見
・ニワトリの胚を遺伝子操作し、恐竜時代の原始的な羽毛を復元
・類まれなる角を持つ7800万年前の恐竜が新たに発見され、ロキケラトプスと命名
この記事のカテゴリ:グッズ・商品 / 絶滅・絶滅危惧種生物
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/556674.html
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (21人)
ツイッターは憤怒、ネットフリックスは怠惰。「七つの大罪」をネット社会にあてはめてみたら? (19人)
女性がワラワラ集まってきちゃうのか?アックスの男性用芳香スプレーを輸送中のトラックが高速道路で爆発(アメリカ) (16人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (13人)
ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景 (13人)
植物が街灯になる未来へ。ホタルのように光る植物20種を開発 (12人)
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (12人)
東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌 (12人)
深海生態系とパンスペルミア仮説の最新知見|極限環境生物学の最前線 (11人)
ガシャコーン!食品配送ロボットがバス停留場のガラスに激突し逃走 (11人)
推し
新着記事
- ピラミッド建造のルーツか。エジプトで発見された5000年前の墓が示す高度な建築技術
- 家の中に家!クロアチアにある奇妙な建物の興味深い歴史
- クロコンドルがアメリカの住宅街を占拠、フン害に悩む住民が手を出せない理由
- 足指の多さは幸せの多さ。28本指の子猫がギネス記録に新たに認定
- キリンは足し算ができる可能性。でも引き算はできない
- ハッブルが霧の中から光を発見、初期宇宙の銀河MXDFz4.4の紫外線だった
- AIが生成した顔画像は、6つの特徴に注目すると見分けやすくなる
- 一方フランスでは、暑すぎてIKEAの店内でくつろぐ人々が話題に
- また来ちゃった!生まれ故郷の町に来て大暴れするゾウアザラシだが住民から愛されている
- 致死率98%「殺人アメーバ」が世界へ拡散、塩素に強い仲間も判明
- スウィフト衛星を救うために旅立った旧世代旅客機、ロケットを送り出すことに成功!
- アメリカ建国250周年記念で強固なタイムカプセルを埋設。2276年に開封予定
- 私の頭の中の虫。脳腫瘍を疑われた男性の脳内に多数のサナダムシを発見
- 牛だって海が好き!はじめてビーチに連れて行ったところ大はしゃぎで水遊び
- 雨に濡れると殻の色が変化。カタツムリのカモフラージュの仕組みを東京大学が解明
- 太陽嵐から地球を守れ!磁気圏にプラズマの壁を作る「ストームウォール」構想
- クマの足付き四足歩行ロボットが世界で初めて北極の海氷歩行に成功
- SNSで金のアクセサリーを見せびらかしたインド人女性、さっそく盗難被害にあう
- かつての捨て犬が、災害救助犬として多くの人々を救う(ベネズエラ大地震)
- オーストラリアで有袋類の新種発見!小さくてかわいいけど獰猛なハンター
- 地球最古の隕石衝突クレーターは約30億年前のものであることが鉱物分析で判明
- 中国で生成AIドラマが人気となり「顔」売買市場が広がる。
- メキシコで謎の自警団員が「バイク泥棒」を狩り、街頭柱にダクトテープで縛り付け指名手配
- ハチワレ保護猫がニューヨーク骨博物館の警備主任に就任!
- 1億2500万年前の赤ちゃんを身ごもっていた二枚貝の化石を発見
- 赤ちゃんを身ごもっていた1億2500万年前の二枚貝の化石を発見
- メガロドンは本当に巨大だった。失われた化石が再発見され全長24.3mが裏付けられる
- 「トイレに行く」のではなく「トイレが来る」時代に!自律走行のロボットトイレが登場
- 神秘の山シャスタで200個ものスピーカーを発見、謎の音が流れ続ける怪事案
- 愛犬の散歩中にハイイログマに近づかれた女性、冷静に対応して追い返す(カナダ)
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







