▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

1181年に日本の歴史書に記された超新星の一部がゾンビ星となり花火のような形状に

プライムビデオ

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
1181年の超新星爆発の残骸が復活し、花火のような光を放つ様子
 Credit: W.M. Keck Observatory/Adam Makarenko

 鎌倉時代の歴史書『吾妻鏡』には、突然空に出現して大きく輝き、半年後には消えた「客星」の記録が残されている。

 その正体は「超新星」だと考えられており、今日では「SN 1181」と呼ばれている。

 カシオペヤ座近くにあるこの超新星は、何世紀にもわたり科学的な好奇心の対象だったが、このところまた別の理由から注目を集めている。

 なんと1000年近く経過しているというのに、その超新星爆発が引き起こした壮大な花火の軌跡を今もなお観測できるのだ。

References: https://www.cfa.harvard.edu/news/dandelion-supernova-revealed-3-d / Resurrected in Space: The Incredible Story of the 1181 “Zombie Star”

続きを読む...

▼あわせて読みたい
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が1つの超新星から放たれた3つの光を観測
大昔に起きた超新星爆発が地球の多種多様な生命の進化に影響を与えた可能性
この絵文字はアメリカの先住民族が「かに超新星」を表したものなのだろうか?
超新星爆発でブラックホールと中性子星が誕生することを示す証拠をリアルタイムで初観測
東ローマ帝国のローマの硬貨に刻まれていた星は、1054年の超新星爆発である可能性

この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/466718.html

 - karapaia , , , , ,

推し

新着記事

  1. 地球にいったい何が? NASAが公開したデコボコ地球の正体
  2. 宮崎駿的世界観、苔むした巨石が積み重なったオランダの複合文化施設
  3. 人型ロボットを上位10社のうち、中国が6社を占める。質は米国がリード(調査報告)
  4. 犬に追いかけられていた真っ白のアルビノのヤマアラシが保護される(アメリカ)
  5. 1836年に標本になったセンザンコウ。実は新種だったことが判明
  6. 古代エジプト月の神トート。トキとヒヒの2種の動物で描かれた理由が明らかに
  7. バフォメットのようなヤギの頭を持つ四足歩行ロボット。暴走時の停止方法が恐怖すぎた
  8. 20年間悪臭を放ち続けた魚醤が工場からようやく撤去される(カナダ)
  9. ある日森の中、クマさんがテディベアに出会った結果、好きすぎて毎日のように会いに来る
  10. ジンベエザメにカメラを装着、これまで知られていなかった食生活が明らかに!
  11. スペインの洞窟で1900年前の不可解な碑文を多数発見、女神崇拝と関係性
  12. 細川たかしマストバイ!ハローキティと高級時計フランク ミュラーが初コラボ。4モデルを発表
  13. 再生数稼ぎが目的?3人の花嫁が同じ男性と結婚式を挙げる(インド)
  14. 助けを求めて消防士に近づいてきた鳩。すぐに酸素吸入を行い無事飛び立つ
  15. 植物のコケが動物の脳神経とよく似た電気信号を発生させていた
  16. 地球外文明が恒星の自転エネルギーを奪っている可能性。高校生が候補となる天体を発見
  17. 故人の人格をロボットに移し存続させる「デジタルDNA」プロジェクト(アメリカ)
  18. 異世界に来ちゃった?イギリスの空を舞うリアルなドラゴンが目撃されて大騒ぎ
  19. 犬が溺れている?助けに行ったらアライグマ!男性にしっぽり身を寄せ、岸まで届けてもらう
  20. 蛾のハネには、匂いをかぎ分ける嗅覚が備わっていた
  21. 2億4500万年前の海洋爬虫類の化石に肝臓や胃腸がしっかりと残されていた
  22. 筒を押すと寿司が出てくる!ニューヨークで人気の「プッシュポップ」寿司
  23. 3つのAIが自動販売機運営実験。Claude Opus5が冷酷な嘘と裏切りで最高利益を出す
  24. ヤギが山火事で大活躍!消防隊を安全に導き、可燃物を取り除く
  25. グリーンランドの海でホッキョクダンゴイカが初めてカメラに捉えられる
  26. 大地震のあと、なぜ「前兆だった」と思うのか?地震雲・動物・ラドンを科学的に考える
  27. アジアで唯一の「悪魔祓い専門機関」がフィリピンで稼働開始
  28. 超高速回転によりほぼ消えるドローンを開発
  29. 駐車場に雑な巣をつくった鳩。卵を守るため、スペースを封鎖した住民たちのやさしい世界
  30. スウィフト衛星救助に向かったLINKに異変!機体の回転が止まらず通信が不安定に
×