▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

55年前に打ち上げられた英国軍事衛星「スカイネットA1」が何者かによって移動されていた謎

プライムビデオ

    全体:5月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
地球を周回する人工衛星のイメージ図
Photo by:iStock

 英国最古の軍事用人工衛星が、なぜか本来あるべき場所から移動されていることがわかった。不可解なことに、誰が一体何のために、そしていつ行ったのか、正式な記録が残されていないという。

 1969年、英国軍の通信衛星として打ち上げられた「スカイネット1A(Skynet-1A)」は、アフリカ東海岸上空に配置された。

 スカイネットは数年で役目を終え、すでに機能を停止しており、専門家の予測によるなら、重力によって東に流され、インド洋上空に滞在しているはずだった。

 ところがなぜか、この人工衛星はアメリカ大陸の上空3万6000kmを漂っているという。

References: Skynet-1A: Why did the UK's oldest space satellite end up thousands of miles from where it should have been? / Scientists Puzzled by Military Satellite That Appears to Have Been Moved to a Distant Location

続きを読む...

▼あわせて読みたい
スターリンク衛星を使ってステルス機を探知する方法を開発したと中国の研究者
25年間行方不明だった「失われた人工衛星」が発見される
機密解除されたCIAスパイ衛星画像から失われた古代ローマの砦を発見
現在も使用されている最も古い人工衛星は何年前のもの?
宇宙から落下したスペースデブリが人や物に衝突する確率ってどれくらい?

この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/466245.html

 - karapaia , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 大雨・地震、それホントに「祟り」?将門塚をめぐる因縁を科学する
  2. 1億年前の琥珀に閉じ込められていた甲虫は新種だった。未知の触角をもつホタルの近縁種
  3. ロボット掃除機が妻の不倫を暴くも夫が有罪に(台湾)
  4. 現場猫が誕生。ショベルカーに潜んでいた子猫が救助され、作業員の家族になる
  5. AI特有の文章の書き方が人間にうつっていた。ChatGPT登場後に人間の文章が変化
  6. イエローストーン国立公園の湖で150年以上鳴り響く奇妙な怪音の謎
  7. 原料はペットボトル。プラスチックゴミを食べられるクッキーに変える驚きの技術
  8. 巨大ニシキヘビが脱走し学校が火事に。飼育していた教師はこれに反論
  9. 羊の背中は極上のベッド。カモメの子と子羊が育む友情物語
  10. 1億6500万年前にタイムスリップ!ジュラ紀の昆虫たちの鳴き声を科学者たちが再現(要音声)
  11. 火星の衛星ダイモスが滑らかな理由。小惑星の衝突により厚い層のレゴリスで覆われていた
  12. ダーウィンの娘は、いちもつそっくりなキノコを狩り、焼き払う日々を送っていた
  13. 汽笛で寝ているホッキョクグマを起こした罪で乗船者に罰金刑
  14. 最愛の「おかあさん」の棺に飛び乗り、いつものように寄り添おうとする猫
  15. タイで新種のトカゲを発見!『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』のドラゴンから命名
  16. 9000年前の黒曜石の矢尻に彫られた謎の彫刻に考古学者らが困惑
  17. 2000枚以上のパンツを埋めてみた。分解度で土壌の健康状態をチェック(スイス)
  18. 超音波ビームで従来の6倍の距離まで物体を浮遊させることに成功(筑波大学)
  19. 猫かと思ったら希少なスコットランドヤマネコ!川をすいすい泳ぐ姿が目撃される
  20. 電気代わずか790円、旅客機クラスの電動航空機が27分間の初飛行に成功
  21. 死にゆく恒星ベテルギウスの表面に、7年以上消えない超高温領域を発見
  22. 西暦2世紀の古代ローマの都市を3Dバーチャルツアー体験
  23. 年に1度しか青にならない日本の日間賀島の信号が海外で話題に
  24. ムンバイの地下鉄駅で「猫最高責任者」に任命された茶トラ猫
  25. 歯石が明かす江戸時代の食生活。大阪の庶民のは高級魚や獣肉を食べていた
  26. 土星の環に1万機の超小型衛星を放つ!NASAが支援するぶっ飛んだ宇宙探査構想案
  27. 火星人…なのか?キュリオシティが撮影した画像に謎のクラゲ型宇宙人のような影
  28. 「死ぬ準備は?」チャッキーに扮し人々を恐怖に陥れたを男、2週間後に逮捕
  29. 地震発生から1週間後、建物に閉じ込められていた犬を住民たちが一丸となって救出
  30. ヘヴィメタルのフェスに通うファンは、痛みに耐える力が強くなる可能性
×