猫に興味のなかった女性の家の壁から5匹の猫がこんにゃちわ、猫に愛情が芽生える
全体:3月:1週:0日:0

壁の中から猫の鳴き声が! どこから紛れ込んで出られなくなった猫が、壁や煙突の中から発見された…という話は過去にもあった。
今回はなんと、アメリカのとあるお宅の壁の中から、5匹もの猫たちが一気に発見されるという事案が発生。
どうやら目星をつけた人間のもとに猫を派遣してマッチングする暗躍組織、「NNN(ねこねこネットワーク)」がまたしても仕事をしたようだ。
ただし、海外版の組織名は「CDS(猫流通システム)」という。今回のCDSのターゲットは、なんと猫にはまったく興味がない、「犬派」を自認する女性だった。
References: Woman Is Shocked When A Cat Pops Out Of Her Wall — And Four More Follow
▼あわせて読みたい
・人が猫を選ぶのではない。猫が人を選んでいるのだ。世界各国のNNN活動報告事例
・猫が消えた!鳴き声を頼りに探したところ、リフォームした壁に埋め込まれていた件
・NNNの暗躍か?人間に助けを求めて近づいてきた子猫、永遠の家を手に入れる(アメリカ)
・9匹の我が子を育てるため、栄養失調でボロボロの状態になっていた母猫、全員保護され無事回復(アメリカ)
・地下鉄構内の壁の中に5年間閉じ込められていた猫、ついに解放される(エジプト)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/463480.html
推し
新着記事
- 人間の指示を無視するAIチャットボットの数が増加。重大なリスクを専門家が指摘
- 火星でピラミッドそっくりの構造物を発見、NASAが解析し正体を特定
- 四つの耳とくるんとした尻尾。ユニークな見た目の黒猫がSNSで人気に
- 鹿児島県南沖の海底火山「鬼界カルデラ」直下に、大規模なマグマだまりを発見
- エジプトで1800万年前の新種の類人猿を発見。中東が進化の重要な中心地だった可能性
- ドラム式洗濯機の幅!ペルーに誕生した幅63cmの「世界で最も細い家」
- 免許を5年間自主返納すれば国から460万円がもらえる新制度(マルタ共和国)
- 亡命か?イギリスの貨物船に乗り込んだキツネがアメリカに渡り永住権を得る
- マッコウクジラ同士が頭突きをする現場を確認。かつての船沈没に関連性
- 木星の雷の強さは地球の100倍以上!直撃すれば一瞬で体が崩壊する威力
- 上海のマクドナルドにヒューマノイド店員が登場するも、試験導入ではなくイベントだった
- AI生成の偽のレントゲン写真、医師ですら見抜くのが難しいことが明らかに
- 動物病院の猫、閉院後の失踪事件の謎をプロの探知犬が解決!
- ヨーロッパ最古の犬はアジアのオオカミが祖先。DNA分析で明らかに
- 巨大渦巻銀河の成長プロセスを特定、120億年かけて小さな銀河を飲み込み巨大化
- ロボットオリンピックの未来もそこまで?テニスを習得したヒューマノイドが誕生
- うれしいニュース絶滅危惧種の希少なアンナンシマウサギの姿がとらえられる
- こんなん泣く!担当最後の日、配達員を心待ちにしていた3匹の犬たちに感動のメッセージ
- クローンのクローンを作り続けると58代目に限界を迎えることがマウス実験で判明(日本研究)
- 新種の古代サイの化石を北極圏で発見、2300万年前の陸橋を渡り北米へ移動
- AIが生成した悪趣味な動画「スロップ」がインターネットを侵食中
- 盗んだバスで走り出した15歳少年。ガールフレンドを学校に送り届けるため
- カピバラ逃走中。目撃情報が寄せられるも、一週間以上逃亡を続ける(イギリス)
- オオメジロザメは友情を築き、特定の仲間と行動を共にする
- ハッブル宇宙望遠鏡、彗星が崩壊し分裂する瞬間を偶然とらえる
- 認知症向けの物体認識・音声解説AIメガネが登場。2027年にも英国で販売か
- 中国のカフェ、子供の尿で茹でた卵を使ったコーヒーを提供
- 瓶に頭を突っ込んだ状態で木に登ったアライグマの救出劇
- AIに助言を求めると、専門家のやる気を低下させ信頼関係を損なうとする研究結果
- 復元した無線機のデータをもとに、アメリア・イアハート失踪事件の謎に迫る