アレな生態系日常漫画「いぶかればいぶかろう」第24回:猫たちの名前ってどうやって決めたの?

    全体:8月:1週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
top2
【名作プレイバック】2018年よりカラパイアで連載していたオリジナル漫画「いぶかればいぶかろう」の2019年03月19日の記事を編集して再掲載してお届けします。

 飼い主には特権がある。家族の一員となるペットの名前を自分でつけることができるのだ。

 これから毎日その名前で呼ぶようになるのだ。その名前を呼んでペットが自分の名だと認識してくれたらうれしい。

 「名は体を表す」という言葉があるように、いつのまにか名前は実体と一致してくるものだ。だからできれば慎重に決めたい。

 とは言え、私は名付けが苦手で、なんにでも食べ物の名前をつけがちだ。かといって、キラッキラな名前もこっぱずかしいし、どうもしっくりこない。

 ではいぶり家の3匹の猫たちの名前をどうやって決めたのか?

 今回はそれを漫画にしてみたよ。 続きを読む

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/52327372.html

 - karapaia

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 全長19mに及ぶ1億年前の巨大タコ、白亜紀最強の海の捕食者だった(日本研究)
  2. 地図にない島を南極で発見!汚れた氷山ではなく未記録の陸地だった
  3. 衛生兵に繋げ!負傷兵を戦場から救い出す、クマの顔をした米軍の救出支援出ロボット
  4. エジプトの古代都市の地下に約2600年前の謎の構造物を発見
  5. エジプトの古代都市の地下に約2600年前の謎の構造物を発見
  6. 車にはねられ負傷したカナダガン同士が救助施設で出会い、愛を育むまでの物語
  7. なぜ一部のエイの背には「偽の目」の模様があるのか?その理由が明らかに
  8. 【続編】アラスカの海底で発見された謎のゴールデンエッグの正体がついに明らかに!
  9. インドに設置された「世界一ゆっくり動く」キットカットの自動販売機。
  10. 英国政府が発表。世界100か国が一般人のスマホをハッキングできるスパイツールを保有
  11. リモコンを人質におやつを要求する賢い大型犬
  12. コーヒーを飲む習慣は腸内細菌を変え、ストレスを軽減し気分を改善することが研究で明らかに
  13. キュリオシティが火星の粘土層に35億年間保存された生命の材料となる有機分子を発見
  14. にゃ?アメリカのパイロットたちが猫や犬の鳴き声で無線会話。連邦航空局の調査対象に
  15. 【続編】バス停のガラスを粉砕したデリバリーロボット、自身の謝罪文をバス停広告枠に掲載
  16. オンリー南アフリカ。車の下にペンギンが入り込むので要確認!
  17. ウーパールーパーの遺伝子が人間の手足再生の鍵となるかもしれない
  18. AIを試すため架空の病気の偽論文を公開、本物と拡散され研究者まで騙される事態に
  19. イーロン・マスクの頭をつけたロボット犬がサンフランシスコの街を徘徊中
  20. 砂漠から宇宙を見つめる巨大な「サハラの目」NASAの最新衛星画像
  21. 猫が突然何も食べなくなり、病院に行くも異常なし。後に意外な原因が明らかに
  22. コカイン汚染で野生のサケの行動が変化。通常の1.9倍長く泳ぎ続ける
  23. 古代ヨーロッパ人は死者の骨に価値を見出し、掘り起こして家に飾ったり贈り物にした
  24. 高さ3mから荷物を落下、Amazonの配送ドローンサービスが物議
  25. 民家の裏庭に熱気球が不時着!狭い空間に奇跡の着地
  26. トルコのホテルで出会った運命の猫、チェコに連れ帰り家族の一員に
  27. もっと生きて欲しい。ボイジャー1号に新たな延命措置、科学観測機器を停止
  28. 恒星間天体3I/ATLASは毎秒2トンもの水を宇宙空間に噴出していることが判明
  29. コロンビアの麻薬王、パブロ・エスコバルのカバ、増えすぎて制御できず政府が安楽死を決定
  30. 紫色のエイリアン?浜辺で目撃された光るキノコ「ウミシイタケ」