事故物件だった。子供部屋に現れた謎の丸いオーブ。以前の所有者がこの家で亡くなっていたことが判明
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アメリカ、テネシー州からの怪奇話だ。この家の子供部屋に設置された暗視カメラが謎の光を捕らえた。それはほぼ円形で、空間を飛び回っている。
カメラには動体検知機能がついており、動きを察知したカメラのアラートがなったため、画面をみたところ、この奇妙なオーブを発見したという。
他にもこの家では、何年も前から、不可解な足音が聞こえてくることがあり、誰かが歩き回って物を壊しているような音も聞こえるという。不審に思った家主が調べたところ、前の所有者がこの家で亡くなっていたことが判明したようだ。
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/52303911.html
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