▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

地球の近くに準衛星「2025 PN7」を発見、数十年見過ごされていた

プライムビデオ

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
地球の準衛星 2025 PN7 / Image credit:JPL-Caltech/NASA

 これまで知られていなかった「準衛星」が新たに発見された。「2025 PN7」と名付けられたこの小惑星は、太陽を地球とほぼ同じ軌道で回りながら、約60年ものあいだ地球に寄り添っていたとみられている。

 数十年もなぜ発見されなかったのか?それはこの天体が非常に小さく光も弱いため、これまでの観測ではとらえることができなかったのだ。

 軌道解析によると、「2025 PN7」は準衛星として2083年ごろまで地球と寄り添い続け、その後は軌道が変化して地球から離れていくと考えられている。

 あと58年間は、地球の小さなパートナーとして留まり続けることとなる。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
地球に2か月間寄り添ったミニムーンは、やはり本物の月のかけらだった
地球に寄り添っていた小惑星、2つ目の月は、本物の月が起源である可能性
闇と混沌の小惑星「アポフィス」2029年4月の地球接近時に地震や地滑りで変身する可能性
地球の準衛星「カモオアレワ」は月の裏側にあるクレーターから発生した可能性が示唆される
地球の準衛星「カモオアレワ」はもともと月の一部だった可能性が示唆される

この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/561714.html

 - karapaia , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 絶滅危惧種のキタケバナウォンバットの地下に広がる巨大トンネルをレーダーで解析
  2. 土星衛星タイタンと冥王星に未知の物質を発見。生命の材料となりうる有機物の可能性
  3. フランスの店でエアコンと扇風機をめぐる争奪戦が勃発
  4. サイボーグ昆虫用の潜水服を開発、浸水した被災地の水中探査が可能に
  5. 最強の自宅警備員は猫!クマに向かって突進し庭から追い払う(カナダ)
  6. 2か月間プラスチックボトルに閉じ込められて生き延びたワタリガニの一種を沖縄で発見
  7. ヒト細胞に回路を組み込み生物学的コンピューターを開発、病気の患部に治療薬を放出
  8. ヒト細胞に回路を組み込み生物学的コンピューターを開発、病気の幹部に治療薬を放出
  9. 「不気味の谷」を越える日も近い?感情を認識するAIリアルヒューマノイドが公開(中国)
  10. ああ勘違い。恐竜の骨の化石の最初の名前は「巨人の陰嚢」だった
  11. 再び発動?2026年W杯ブラジル敗退で「猫の呪い」がネットで再燃
  12. 女王バチが消えた!凄絶な権力争いの中、巣を救ったのは「戦わなかったハチ」だった
  13. ピラミッド建造のルーツか。エジプトで発見された5000年前の墓が示す高度な建築技術
  14. 家の中に家!クロアチアにある奇妙な建物の興味深い歴史
  15. クロコンドルがアメリカの住宅街を占拠、フン害に悩む住民が手を出せない理由
  16. 足指の多さは幸せの多さ。28本指の子猫がギネス記録に新たに認定
  17. キリンは足し算ができる可能性。でも引き算はできない
  18. ハッブルが霧の中から光を発見、初期宇宙の銀河MXDFz4.4の紫外線だった
  19. AIが生成した顔画像は、6つの特徴に注目すると見分けやすくなる
  20. 一方フランスでは、暑すぎてIKEAの店内でくつろぐ人々が話題に
  21. また来ちゃった!生まれ故郷の町に来て大暴れするゾウアザラシだが住民から愛されている
  22. 致死率98%「殺人アメーバ」が世界へ拡散、塩素に強い仲間も判明
  23. スウィフト衛星を救うために旅立った旧世代旅客機、ロケットを送り出すことに成功!
  24. アメリカ建国250周年記念で強固なタイムカプセルを埋設。2276年に開封予定
  25. 私の頭の中の虫。脳腫瘍を疑われた男性の脳内に多数のサナダムシを発見
  26. 牛だって海が好き!はじめてビーチに連れて行ったところ大はしゃぎで水遊び
  27. 雨に濡れると殻の色が変化。カタツムリのカモフラージュの仕組みを東京大学が解明
  28. 太陽嵐から地球を守れ!磁気圏にプラズマの壁を作る「ストームウォール」構想
  29. クマの足付き四足歩行ロボットが世界で初めて北極の海氷歩行に成功
  30. SNSで金のアクセサリーを見せびらかしたインド人女性、さっそく盗難被害にあう
×