ティタノサウルス初登場!『ジュラシック・ワールド』最新作のダウンロード・レンタル配信開始
全体:2月:0週:0日:0

待ってました!劇場で見逃してしまった人も、私のように家で観られる日を心待ちにしていた人もついにこの日がやってきた。
「ジュラシック」シリーズの第7作となる最新作『ジュラシック・ワールド 復活の大地』が2025年10月15日よりダウンロード先行発売開始され、11月12日よりレンタル配信が始まる。
本作では、スピノサウルスやモササウルス、ラプトル、ケツァルコアトルスといった歴代の恐竜に加え、超巨大草食恐竜ティタノサウルスがシリーズ初登場。
禁断の島を舞台に、陸・海・空から次々と襲いかかる恐竜たちとのスリリングな攻防が描かれる。
▼あわせて読みたい
・中国で新種となる巨大な恐竜の足跡を発見。史上最大のラプトルの一種である可能性
・ヨーロッパ最大の捕食者だった可能性、英国でこれまで知られていない巨大な肉食恐竜が発見される
・ジュラシック・パークで有名になった恐竜「ディロフォサウルス」はトカゲより鳥に近い(米研究)
・ティラノサウルスの脚を分析。短距離走よりも長距離走に適したタイプだったことが判明(米研究)
・70トンの巨体。既知の恐竜としては最大のティタノサウルスの化石が大量に発見される(アルゼンチン)
この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 絶滅・絶滅危惧種生物
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/558069.html
推し
新着記事
- こんなん泣く!担当最後の日、配達員を心待ちにしていた3匹の犬たちに感動のメッセージ
- クローンのクローンを作り続けると58代目に限界を迎えることがマウス実験で判明(日本研究)
- 新種の古代サイの化石を北極圏で発見、2300万年前の陸橋を渡り北米へ移動
- AIが生成した悪趣味な動画「スロップ」がインターネットを侵食中
- 盗んだバスで走り出した15歳少年。ガールフレンドを学校に送り届けるため
- カピバラ逃走中。目撃情報が寄せられるも、一週間以上逃亡を続ける(イギリス)
- オオメジロザメは友情を築き、特定の仲間と行動を共にする
- ハッブル宇宙望遠鏡、彗星が崩壊し分裂する瞬間を偶然とらえる
- 認知症向けの物体認識・音声解説AIメガネが登場。2027年にも英国で販売か
- 中国のカフェ、子供の尿で茹でた卵を使ったコーヒーを提供
- 瓶に頭を突っ込んだ状態で木に登ったアライグマの救出劇
- AIに助言を求めると、専門家のやる気を低下させ信頼関係を損なうとする研究結果
- 復元した無線機のデータをもとに、アメリア・イアハート失踪事件の謎に迫る
- 呪われたピカチュウ風。似ているのかどうかすらわからない遊具が世界各地に出現中
- 中国でまたしても超長いエスカレーターが運転開始、全長905m(重慶)
- ギリシャ政府、中東からペットと飼い主を避難させるため「動物空輸作戦」を実施
- 気候変動抑制の最終兵器はビーバかもしれない。ダム作りで大量の炭素を吸収
- ニュータイプ惑星を発見、ドロドロのマグマの海が「硫黄の大気」を閉じめる溶岩惑星
- ロボットが人間の脳信号を読み取り、ミスを未然に防ぐ技術を開発
- ニワトリの隣で本物のフクロウがちょこん。アンティーク店に迷い込んだ後、無事保護される
- 火事になった家に残された3匹の犬、隣人が救出する瞬間をとらえた防犯カメラ映像
- シクリッド(魚)は人に見られていることが分かり、子どもを見られると攻撃的になる
- 火星地下で古代の三角州を発見、生命探査を後押しする可能性
- 火星地下に巨大な河川を発見、生命が生存していたとしたらその期間は予想以上に長かった
- 火星地下に巨大な河川を発見、生命が生存していたとしたらその期間は予想以上に長かった
- 火星地下に巨大な河川を発見、生命が生存していた期間は予想以上に長かった
- アメリカ政府が新ドメイン「aliens.gov」を登録、エイリアン情報公開の準備か
- ビッグフットじゃなかった。サルを追い払うためクマの着ぐるみをまとったインドの農家
- パスポートって何?カナダとアメリカの国境を自由に飛び越える猫、獲物の密輸も繰り返す
- 珍獣カモノハシはやっぱり奇妙、鳥の羽にしかない不思議な毛の構造が見つかる