2025年度「アメリカ最高のトイレ」決定戦ファイナリストが出そろう
全体:4月:0週:0日:0

お気に入りに追加
我々日本人は「トイレに命をかけている」と言われるほど、快適で清潔なトイレを追求し続けてきた民族だ。
だがアメリカでも、トイレに対する関心は少しずつ高まってきているようだ。2002年から毎年行われているのが、「アメリカ最高のトイレ(America’s Best Restroom)」を決めるコンテストだ。
ホテルやレストラン、公共施設などあらゆる場所が対象で、選考基準は清潔さ・革新性・デザイン性・利用者の体験価値だ。
例年、一般からの推薦をもとに選ばれたファイナリストを公開し、オンライン投票でグランプリを決定する。
2025年は全米から9か所のトイレが選出された。では、アメリカ最高のファイナリストトイレたちを見ていこう。
▼あわせて読みたい
・アメリカの中学校がトイレから鏡を撤去、SNSの撮影にのめりこむ生徒を減らすため
・引っ越し先で体調不良となったカップル、トイレの水が蛇口に流れていたことが判明
・完璧な液体化を目指すため、トイレの水を流して観察を続ける猫
・夫が息子たちに自宅トイレで立ちションするように言ったため、トイレ掃除を拒否した妻
・物理学者が試行錯誤を重ね、一番おしっこが飛び散らない小便器の形を導き出す
この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 料理・健康・暮らし
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/533797.html
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (15人)
女性がワラワラ集まってきちゃうのか?アックスの男性用芳香スプレーを輸送中のトラックが高速道路で爆発(アメリカ) (14人)
ツイッターは憤怒、ネットフリックスは怠惰。「七つの大罪」をネット社会にあてはめてみたら? (14人)
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (12人)
東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌 (12人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (11人)
植物が街灯になる未来へ。ホタルのように光る植物20種を開発 (11人)
量子コンピュータと量子技術の未来|GPS精度・がん治療・人工光合成まで分かりやすく解説 (11人)
ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景 (10人)
ガシャコーン!食品配送ロボットがバス停留場のガラスに激突し逃走 (10人)
推し
新着記事
- スマホに夢中な夫婦、間近でヒヒがスナックを盗み食いしていたことにしばらく気づかず
- 魚の腸内細菌が海の炭素循環を支えている可能性
- ドイツの城跡から15世紀に錬金術に使用された蒸留器を発見
- 米陸軍はわざとまずい軍用チョコレートを作り、戦闘糧食にしていた
- 何これ楽しい!フグをボール代わりにして遊ぶアシカたち
- おはようさん、今日も来たで。毎朝家に入り込んでソファでまったり寛ぐカピバラ
- 絶滅したホラアナライオンに現代のライオンの先祖の遺伝子が残されていた
- ストーンヘンジの祭壇石は氷河と人力のダブルプレーで運ばれた可能性
- 「音速の壁」を突破。NASA実験機X-59が超音速の飛行に初成功
- 「音速の壁」を突破。NASA実験機X-59が超音速の静かな飛行に初成功
- アリゾナ州の貯水池で魚の大量死。ほぼ全滅し無期限の閉鎖
- 野生の母トラ2頭が協力して子育て!自然界ではありえない光景
- うれしいニュース。ケニアで地域絶滅が疑われていた「マウンテンボンゴ」を再発見
- 100年前、眠りについたまま起きられなくなる謎の病が流行した。現在も正確な原因は不明
- 宇宙服の下はPRADA製。56年ぶりに月に降り立つ宇宙飛行士のインナーがおしゃれイズム
- 半年たっても逮捕できず。自動運転タクシーで逃走した窃盗犯の行方がわからない
- ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
- ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
- コアラ急増で大量餓死の危険性。不妊手術による管理策を検討(オーストラリア一部地域)
- 木星の軌道のすぐ外に惑星製造工場があった可能性
- インドがオタク大国に?ホワイトハッカーが日本のアニメ少女の姿でテレビに登場
- アメリカの中にある独立国家、スロージャマスタン共和国の面白い法律
- コヨーテの群れと行動を共にしていた行方不明の飼い犬が11か月ぶりに家族と再会
- よっしゃ、食べてOK!キバタンは仲間を観察して食べられるかどうかを学ぶ
- ミイラ「アイスマン」から生きた酵母が発見され、パンを焼くことに成功
- ナチスのエニグマ暗号を解き明かしたイギリスの暗号解読機器「ボンベ」の歴史
- 37歳の女性が12歳に成りすまし養女になろうとして逮捕される(ブラジル)
- 山道に暗黒の穴が!よく見たらカワウソの赤ちゃんだった
- マルハナバチは誰かに教わらなくても自分だけで問題を解決することができる
- サハラ砂漠で発見された隕石が、45億年前に砕け散った原始惑星の存在を示唆
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service