え?光合成してる?絶好の日当たりポイントを発見してしまった猫の姿がかわいい

    全体:6月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
@brijoles

 猫が日光浴が大好きなのは猫飼い人なら知っているはずだ。猫は時間と場所に応じて、最高の日当たりポイントを探し出すことの天才でもある。

 そしてダリルという名のこの猫は、最高の場所をついに発見したようだ。体をぴきーんと伸ばすとちょうどよいサイズに収まっている。

 そこでお腹を出しながら横になれば、もれなく太陽の光を吸収することが可能なのだ。まるで光合成でもしているかのようだし、なんなら日干し猫になりたかった?その愛くるしい日光浴スタイルが話題となっている。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
ネコは寝る子。猫の寝姿を人間が真似してみたところ、かわいさが消滅
違いはあるけど愛情は一緒。添い寝をしたい時の行動、犬と猫の違い
太陽の光をおなかに受けて日光浴している猫があまりにも眩しすぎたのでコラ職人頑張る
見えない何かと戦いを繰り広げている猫
太陽の光が動くと猫たちも動く。にゃんかわいい猫の日時計

この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/511476.html

 - karapaia , , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 中国の青少年更生施設で赤ちゃん人形の世話をさせる取り組み
  2. パソコンと無線機を使って台湾の新幹線システムに侵入、4本を止めた大学生
  3. 猫好きの夫のためサプライズを計画した妻。1匹の予定が7匹になってしまった件
  4. 昆虫から人間まで、動物界では共通のリズムでコミュニケーションをとっていた
  5. 南極の氷の中に宇宙が閉じ込められていた。超新星爆発の残骸を発見
  6. 飼い主とのリアルタイムで双方向コミュニケーションが可能に?最新版ペット語翻訳機事情
  7. 充電が一瞬で完了。世界初の量子電池の実証に成功
  8. 仲間は助ける!クモザルは自らの体で橋を作り木の上で協力しあう
  9. 東南アジア史上最大の草食恐竜をタイで発見、1億年前に生息
  10. パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体
  11. 2026年5月19日、小惑星「2026 JH2」が地球に超接近、衝突の心配なし。絶好の観測チャンス
  12. イギリス史上もっとも有名なUFO遭遇「レンデルシャムの森事件」の謎を追う
  13. 仕事きっちり。コンビでベッドメイキングをするヒューマノイドロボット
  14. ペットのヤギ2匹、救助隊を竜巻で閉じ込められた飼い主家族の元に導く
  15. もじゃもじゃの新種の魚を南西太平洋で発見、セサミストリートのキャラにちなみ命名
  16. 東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌
  17. トランプ大統領のUFOファイル公開と科学者失踪の真相|2023〜2026年に何が起きているのか徹底解説
  18. AIが自律的に別のマシンに侵入し、自らをコピーを送り込むことを確認
  19. ガンダムのザクがついに現実に?2足から4足に変形するモビルスーツ型ロボットが量産販売
  20. ダークヒーロー「ヴェノム」そっくりのニセシャチ「オキゴンドウ」の魅力に迫る!
  21. インドの店主が暑さから逃げ場のない野良犬たちに店を開放。約10匹が涼むやさしい世界
  22. 唐辛子の1000倍辛い物質を持つ植物、依存性・副作用がない次世代の鎮痛剤になる可能性
  23. プラセボ効果の仕組みを解明。脳は「効く」と信じるだけで鎮痛物質を作り出す
  24. AI生成した元カレ・元カノの人格と会話ができるツールが中国で人気
  25. インドの機関士、列車を止めて線路上の水牛を安全に誘導したことで賞賛を浴びる
  26. 巨大猫種、メインクーンの中でもでかい!ゼウスがさらなる成長を見せる
  27. 我が子を思う気持ちは恐竜も同じだった。7500万年前の歯の化石が示す親子の絆
  28. 14世紀の詩人ダンテは現代科学より5世紀も前に叙事詩『神曲』で惑星衝突を描いていた
  29. 伝統の司祭服にナイキのスニーカー。ローマ教皇レオ14世の「機能的な着こなし」に注目が集まる
  30. ようやく。カリフォルニアで自動運転車の交通違反が警察の取り締まり対象になる