中国ファストフード店の新メニュー、クリスピーポークの形状があまりにもうんちっちな件
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中国で人気ファストフードチェーン「德克士(ディコス)」が、2025年4月末に発売した新商品「黑金藤椒脆皮小酥肉(ブラックゴールドペッパークリスピーポーク)」が、見た目のインパクトで話題を呼んでいる。
この商品は、黒く焦げたような外観と、特異な形状が特徴で、SNS上では「まるで便便(うんちっち)」と揶揄され、数多くのジョークが飛び交っている状態だ。まあ「かりんとう」にも見えなくもないけども。
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/514079.html
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