朝目覚めたら巨大な貨物船が自分の庭に突っ込んでいた件(ノルウェー)
全体:4月:0週:0日:0

お気に入りに追加
ノルウェーの男性が早朝、隣人に起こされて外に出てみると、自宅の前庭に巨大な貨物船が座礁していたという驚きの出来事が起きた。
ちょっとずれていたら家屋を直撃していたレベルだ。かなりの衝撃音がしたはずなのだが、気が付かず寝ていた家主もすごい。
そして上空からとらえた映像はものすごいことになっている。何しろ貨物船の長さは135m、家の20倍くらいある貨物船なのだから。
▼あわせて読みたい
・フロリダ州の住宅地で男性が陥没穴に飲み込まれてから12年、未だ行方不明のまま
・巨大な波が防波堤を襲い、カップルが飲み込まれる
・人はなぜ、海(水のある場所)に惹かれるのか?その科学的根拠
・家が地面ごと海に引きずりこまれる。ノルウェーで発生した地滑り、巻き込まれた犬は無事救出
・海と宇宙、本当に怖いのはどっち?海派・宇宙派がそれぞれの立場で恐怖の本質を議論
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/512549.html
飛行機の貨物として運ばれる猫たち全てに愛情を注ぐ係員の姿に感動 (1749人)
カリフォルニアでエイに刺される人が続出!ビーチを歩くときは要注意(アメリカ) (1675人)
これまで知られていない火星隕石を発見。深部に眠る古代マグマの痕跡 (1615人)
約5億年前、海に降り注いだ大量のフンがカンブリア爆発を後押しした可能性 (1605人)
コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のハリネズミ (1285人)
アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される (1206人)
AIは人間の詐欺師より人を騙すのがうまい。心に寄り添い巧妙に操る (1175人)
古代ペルー時代の幻覚剤入りビールを発見。この酒で国民をコントロールしていた (1173人)
真夏の道路がイカまみれに!トレーラー横転で20トン超のイカが流出 (1012人)
ウクライナのセルゲイ・ポノマレンコは本当にタイムトラベラーだったのか? (957人)
推し
新着記事
- オスの細胞から繁殖可能なメスのクローンを作ることに成功(日本研究)
- 引っ越してすぐ、真っ先に挨拶に来た隣人の犬のコミュ力の高さにびっくり!
- 深海で発見された正体不明のとてつもなく小さくてかわいい「ちいかわ」な魚
- 宇宙最大の謎「ダークマター」の痕跡か。検出器が奇妙な反応を検出
- ヒューマノイドバービーが誕生!日本のファッションブランドとコラボ
- ニューヨーク市の公立校で中学2年生以下の生成AI利用を1年間禁止へ。子供の思考力を守るため
- カナダからアメリカに移送されたシロイルカが次々に死亡
- タイで新種の「悪魔の花」が発見される。光合成をせず菌類から栄養を奪う寄生植物
- 金星の過酷な硫酸の雲の中で、地球外生命が生存している可能性
- 設計図も無料公開。ヒューマノイドロボットも自作の時代へ
- マンホールから出入りする謎の人々。現在も活動中(米ニューヨーク)
- おまわりさんこっちです。逃走中に置き去りになった愛犬が警察に飼い主の居場所を案内
- タスマニアタイガーは羊を襲う獰猛な捕食者ではなかった。人間の濡れ衣により絶滅
- 1億2500万年前のワニの体の模様が明らかに。紫外線で尾の縞模様が浮かび上がる
- AI監視カメラを欺け!派手な柄のデジタル迷彩シャツで検出を回避
- アメリカの頭脳流出が加速。カナダが巨額の助成金で優秀な研究者を大量引き抜き
- 司祭に救われた犬が祈りの儀式に自ら参加。前脚を差し出し一緒に祈る
- イッカクが人間の代わりにグリーンランドの海を調査。氷河の前で暖かい海水を発見
- カナダの湖に忽然と現れた浮島の謎、30km漂流した先で発見されるも正体は依然不明
- 野生動物の異変をスマホで報告。感染症の流行を早期発見する監視システム
- グリーンランドで巨大氷山がひっくり返る瞬間をとらえた仰天映像
- 迷子になっちっち!アイスランドの夜の街に迷い込んだニシツノメドリのヒナを保護
- 年を取っても「言語」の処理能力は若いときと変わらない。むしろ語彙力が増すことも
- 地球深部に潜む謎。AIが地下2900kmの地点に6つの「未知の領域」を発見
- 「宇宙人は実在する」急増するUFO報道でアメリカZ世代の過半数が信じるように
- どことなくUMAチック。テキサスのピザ屋に出没した謎動物の正体はキンカジュー!
- 倒れないよう背中でガード。赤ちゃんが転ばないよう支え続ける犬の愛情にグッとくる
- 半分オスで半分メス。雌雄モザイクの鳥がメスと結ばれヒナが誕生
- 大雨・地震、それホントに「祟り」?将門塚をめぐる因縁を科学する
- 1億年前の琥珀に閉じ込められていた甲虫は新種だった。未知の触角をもつホタルの近縁種
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







