野良牛が盗んだバイクで走り出すシュールな光景(オンリーインド)

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
X@askbhupi

 まず野良牛が普通に存在していること自体が、インドならではなんだけど、ある種の市民権を得ている牛は、自由気ままに人間の居住空間で暮らしている。

 その結果ライフスタイルが人間に近づいてしまったのか、盗んだバイク(スクーター)で走り出すなんてことがあったりするのだ。

 牛が「ちょっと拝借するよ」とばかりに、白いスクーターに乗り込んで、走り出していく様子は、路上に設置された監視カメラ映像にとらえられていた。

 なかなかうまく乗れてるじゃないか。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
聖なる牛が「赤ちゃんまたぎ」で祝福するインド、ヒンドゥー教の寺院
ヒョウと人間が共存するインドの村。ヒョウを崇拝し家畜を捧げる
シヴァ神の生まれ変わり?インドで額に第三の目を持つ子牛が誕生。神の奇跡として参拝者が押し寄せる
何目的?インドで牛のフンが大量に盗まれる事件が勃発
牛糞を投げあい牛糞にまみれる。インド伝統行事「ディワリ祭」

この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/507198.html

 - karapaia , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. こいつ、動くぞ!香港の空港に現れた巨大猫が多く人々の足を止める
  2. ローマ侵攻時代の記憶。スコットランドの砂浜で2000年前の足跡を発見
  3. ただ友達が欲しかった。10年間ひとりぼっちのロバが仲間と出会う
  4. アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も
  5. 木星と土星の大型衛星系はなぜ違うのか。京都大学が磁場からその謎を解明
  6. 世界初、カカオ豆の細胞を培養して作ったチョコが誕生。2027年にアメリカで販売へ
  7. 犬とキスするか、息のニオイを嗅ぐだけで時給16万円がもらえるお仕事です(アメリカ)
  8. 飼い主の死後、アパートをさまよう猫を気遣う住人たちにやさしい連鎖が生まれる
  9. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  10. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  11. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  12. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  13. フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
  14. ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
  15. ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
  16. 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
  17. お気に入り
  18. 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
  19. 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
  20. 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
  21. それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
  22. 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
  23. 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
  24. GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
  25. ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
  26. 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護
  27. DNAをたった1か所変えたら、メスのマウスがオスになった
  28. インダス文明最大級の都市「モヘンジョダロ」推定より数世紀古いことが年代測定で判明
  29. 冥王星を惑星に戻して!10歳少女の手紙がNASAを動かす
  30. 金属製の箸が喉に刺さったまま8年間生活していた男性、ついに手術を受ける(中国)