▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

発見から100年、深海で生きたダイオウホウズキイカを史上初撮影

プライムビデオ

    全体:8月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
深海で初めて生きた個体が撮影されたダイオウホウズキイカの幼生 Schmidt Ocean Institute

 「ダイオウホウズキイカ」はダイオウイカと共に、深海に棲む、世界最大級の無脊椎動物だが、これまで生きた個体が自然に泳いでいる姿が記録されたことはなかった。

 ところが2025年3月9日、南極近くの大西洋南部、サウスサンドウィッチ諸島付近の水深600mで、シュミット海洋研究所が、このイカが自然に泳ぐ姿を初めて撮影することに成功した。

 これはダイオウホウズキイカが発見されてからちょうど100年目の年に達成された快挙だ。

 このイカは1925年捕獲されたマッコウクジラの胃の中から発見され、はじめてその存在が知られることになった。

 以来、やはり食べられた個体や漁船に釣り上げられたものなど、死体や死にかけなら発見されてきたが、深海を自然に泳ぐ姿が目撃されたことは皆無だった。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
かつて伝説のUMAとして恐れられたタコ類最大種「ミズダコ」が保護対象になるまでの歴史
海の怪物「クラーケン」なのか?米海軍護衛駆逐艦スタイン号を襲った謎の巨大生物
エイリアンVSプレデター。食うか食われるか?ダイオウホウズキイカとライギョダマシの熾烈な生存競争
伝説のクラーケンのモデルとなった、巨大なダイオウホウズキイカの解凍作業が公開される

この記事のカテゴリ:動画 / 水中生物

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/503460.html

 - karapaia , , , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 街路樹に偽装した警察官、スマホのながら運転を6時間で74件摘発(アメリカ)
  2. 猫だと思ったら… 消防士が山火事から救ったのはボブキャットの赤ちゃん!
  3. サルは異種の動物をかわいがろうとする。人間がペットを飼う理由につながっている可能性
  4. アマゾンの密林に眠る「幻の文明」の痕跡。400もの巨大遺構を新たに発見
  5. ついに来ちゃったの?アメリカでヒューマノイドロボットが家事代行サービスを開始
  6. 偶然のホラー。民泊した部屋の壁に、10年前の自分が写った写真が飾られていた
  7. コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のハリネズミ
  8. コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のヤマアラシ
  9. コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のヤマアラシ
  10. 地球に落下する人工衛星のアルミニウムが大気に及ぼす影響を調査
  11. 地球にいったい何が? NASAが公開したデコボコ地球の正体
  12. 宮崎駿的世界観、苔むした巨石が積み重なったオランダの複合文化施設
  13. 人型ロボットを上位10社のうち、中国が6社を占める。質は米国がリード(調査報告)
  14. 犬に追いかけられていた真っ白のアルビノのヤマアラシが保護される(アメリカ)
  15. 1836年に標本になったセンザンコウ。実は新種だったことが判明
  16. 古代エジプト月の神トート。トキとヒヒの2種の動物で描かれた理由が明らかに
  17. バフォメットのようなヤギの頭を持つ四足歩行ロボット。暴走時の停止方法が恐怖すぎた
  18. 20年間悪臭を放ち続けた魚醤が工場からようやく撤去される(カナダ)
  19. ある日森の中、クマさんがテディベアに出会った結果、好きすぎて毎日のように会いに来る
  20. ジンベエザメにカメラを装着、これまで知られていなかった食生活が明らかに!
  21. スペインの洞窟で1900年前の不可解な碑文を多数発見、女神崇拝と関係性
  22. 細川たかしマストバイ!ハローキティと高級時計フランク ミュラーが初コラボ。4モデルを発表
  23. 再生数稼ぎが目的?3人の花嫁が同じ男性と結婚式を挙げる(インド)
  24. 助けを求めて消防士に近づいてきた鳩。すぐに酸素吸入を行い無事飛び立つ
  25. 植物のコケが動物の脳神経とよく似た電気信号を発生させていた
  26. 地球外文明が恒星の自転エネルギーを奪っている可能性。高校生が候補となる天体を発見
  27. 故人の人格をロボットに移し存続させる「デジタルDNA」プロジェクト(アメリカ)
  28. 異世界に来ちゃった?イギリスの空を舞うリアルなドラゴンが目撃されて大騒ぎ
  29. 犬が溺れている?助けに行ったらアライグマ!男性にしっぽり身を寄せ、岸まで届けてもらう
  30. 蛾のハネには、匂いをかぎ分ける嗅覚が備わっていた
×