意思があるのか?暴走するショッピングカートを撮影していた男性にまさかの結末!

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加

 アメリカのスーパーは基本的にコストコにあるような大型のショッピングカートが多い。カート置き場に戻さなかったり、荷物を車に積んでる最中に途中にカートがひとり歩きしまうことが結構ある。

 地面に傾斜があったり、風のある日は特にそうだ。私も何度も大型カートの暴走を目の当たりにしたことがあるのだが、この男性は車に乗りながらその様子を撮影していた。

 まるで意思を持っているかのように方向を変えながら進んでいくカート。最終目的地はどこなのか?と実況しながら撮影していた男性だが、まさかの結末を迎えてしまったようだ。もしかしてこのカート、本当に意思もってる?

続きを読む...

▼あわせて読みたい
まさかの鳥だかり。駐車場で鳥の大群が結集、ヒッチコック映画を彷彿とさせる
万引きしたテレビを店に戻し、さらに大きなテレビを盗み出そうとした男が警官に取り押さえられる
白昼堂々とショッピングカート3台分を万引きをして逃げ去った女3人組
2台分のスペースの真ん中に迷惑駐車。顧客がショッピングカートで包囲網
制裁DEATH!駐車場で横暴な停め方をしていたベンツに買い物客らがカートで包囲網

この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/498134.html

 - karapaia , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 欧州とカナダ、20チームの軍用ロボットがスイス軍の訓練場で過酷な実地試験に挑む
  2. 木曜日キター!大好きなリサイクル作業員に駆け寄り、撫でてもらうのを楽しみにしているブタ
  3. 不運を呼び寄せてるのは脳の妨害によるもの。科学的メカニズムを知れば対処可能
  4. 這うだけじゃない。ヘビ型ロボットが「転がり」の技を覚え、移動効率が向上(日本研究)
  5. こいつ、動くぞ!香港の空港に現れた巨大猫が多く人々の足を止める
  6. ローマ侵攻時代の記憶。スコットランドの砂浜で2000年前の足跡を発見
  7. ただ友達が欲しかった。10年間ひとりぼっちのロバが仲間と出会う
  8. アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も
  9. 木星と土星の大型衛星系はなぜ違うのか。京都大学が磁場からその謎を解明
  10. 世界初、カカオ豆の細胞を培養して作ったチョコが誕生。2027年にアメリカで販売へ
  11. 犬とキスするか、息のニオイを嗅ぐだけで時給16万円がもらえるお仕事です(アメリカ)
  12. 飼い主の死後、アパートをさまよう猫を気遣う住人たちにやさしい連鎖が生まれる
  13. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  14. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  15. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  16. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  17. フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
  18. ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
  19. ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
  20. 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
  21. お気に入り
  22. 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
  23. 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
  24. 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
  25. それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
  26. 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
  27. 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
  28. GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
  29. ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
  30. 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護