ひとりじゃ寂しかろうと犬の保育園に行かせたところ、内向的すぎて壁の花となっていた愛犬

    全体:3月:1週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
犬の保育園に行かせたところ、内向的で他の犬と距離をとり、壁の近くで座っている愛犬
TikTok@niknak272727

 アメリカ、ミシガン州の女性は、愛犬が友達を作って楽しく過ごしてくれることを期待して、犬の保育園(ドッグ・デイケア)に通わせることにした。

 その保育園は複数台のモニターカメラが設置されており、いつでも犬たちのライブ映像を見ることができる。

 女性は休憩時間、早速ライブ映像を確認したのだが、女性の期待とは裏腹に、愛犬はあまり他の犬とつるむのが得意じゃなかったらしい。

 そこには、他の犬から距離をとり、ひとりぽつんと座る愛犬の姿が!内向的なタイプなのかもしれない。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
内向的な犬、初めての犬の学校で部屋の隅っこから離れられない
犬の保育園に部屋が2つある理由。性格に応じて別けられていた
飼い主の留守中、窓際で何時間も帰りを待ち続ける犬の姿にグっとくる
内向的で犬の友達ができない介助犬。子猫を家族に迎え入れたところ明るく活発な犬に大変身
内向的な犬ばかりを集めた交流会を行ったところ、まったく交流できなかった件

この記事のカテゴリ:知る / 動物・鳥類

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/470361.html

 - karapaia , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 這うだけじゃない。ヘビ型ロボットが「転がり」の技を覚え、移動効率が向上(日本研究)
  2. こいつ、動くぞ!香港の空港に現れた巨大猫が多く人々の足を止める
  3. ローマ侵攻時代の記憶。スコットランドの砂浜で2000年前の足跡を発見
  4. ただ友達が欲しかった。10年間ひとりぼっちのロバが仲間と出会う
  5. アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も
  6. 木星と土星の大型衛星系はなぜ違うのか。京都大学が磁場からその謎を解明
  7. 世界初、カカオ豆の細胞を培養して作ったチョコが誕生。2027年にアメリカで販売へ
  8. 犬とキスするか、息のニオイを嗅ぐだけで時給16万円がもらえるお仕事です(アメリカ)
  9. 飼い主の死後、アパートをさまよう猫を気遣う住人たちにやさしい連鎖が生まれる
  10. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  11. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  12. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  13. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  14. フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
  15. ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
  16. ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
  17. 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
  18. お気に入り
  19. 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
  20. 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
  21. 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
  22. それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
  23. 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
  24. 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
  25. GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
  26. ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
  27. 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護
  28. DNAをたった1か所変えたら、メスのマウスがオスになった
  29. インダス文明最大級の都市「モヘンジョダロ」推定より数世紀古いことが年代測定で判明
  30. 冥王星を惑星に戻して!10歳少女の手紙がNASAを動かす