高速道路の監視カメラに敵意を燃やす鳥、カメラの目の前で抗議中
全体:2月:0週:0日:0

お気に入りに追加
ニュージーランドの高速道路に設置された監視カメラに向かって、抗議行動を行っていたのは、ムクドリ科のインドハッカだ。
カメラ目線で口をパクパク。その表情は明らかに怒っており、文句を言っているようだが、鳥語なのでちょっとよくわからない。
喧嘩っぱやい鳥なので、自分のテリトリー内に居座っていることが気に入らなかったのだろう。
カメラ相手に敵意むき出しなこの鳥の姿は、そのままニュージーランド交通局に記録され、映像を発見したスタッフらによりジョークと共に公開された。
▼あわせて読みたい
・お腹がすきすぎて...サバイバル番組の出場者が絶滅危惧種の鳥を食べてしまう
・出ていってもらおうか。巣を盗んだムクドリをクチバシで引きずり出すキツツキ
・ネッシーかと思ったらヒクイドリ!世界で最も危険な鳥が海を泳いでいるところを目撃
・うれしいニュース。絶滅したと思われていた先史時代の鳥「タカヘ」がニュージーランドの野生に戻る
・ヒッチコックの世界が現実に!?数千もの真っ黒な鳥が駐車場を覆い尽くす終末的光景(アメリカ)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/463485.html
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (9人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (7人)
道路に横たわるナマケモノを発見した家族、よく見ると背中に小さな命! (7人)
キノコは菌糸ネットワークであなたの立ちションの噂話をしているかもしれない(東北大学) (7人)
日本滞在中のアメリカ人観光客、リモコンの日本語が読めず画像生成AIで解読 (7人)
メガネに回答を表示。中国でAIスマートグラスを使ったカンニングが横行 (6人)
ガシャコーン!食品配送ロボットがバス停留場のガラスに激突し逃走 (6人)
ハリケーンの強さを猫で表現してみた。5つのカテゴリーを5つのニャテゴリーで。 (6人)
国際宇宙ステーションにエイリアンが出没?不気味な触手生命体の正体とは? (6人)
隣人トラブル。嫌がらせで毎日10時間「幽霊の声」をスピーカーで流し続けた住人 (6人)
推し
新着記事
- 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
- 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
- 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
- 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
- フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
- ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
- ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
- 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
- お気に入り
- 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
- 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
- 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
- それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
- 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
- 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
- GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
- ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
- 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護
- DNAをたった1か所変えたら、メスのマウスがオスになった
- インダス文明最大級の都市「モヘンジョダロ」推定より数世紀古いことが年代測定で判明
- 冥王星を惑星に戻して!10歳少女の手紙がNASAを動かす
- 金属製の箸が喉に刺さったまま8年間生活していた男性、ついに手術を受ける(中国)
- まるで巨大な蝶!巨大な鳥が車のフロントグリルに挟まった状態で発見され、無事救出
- まるで巨大な蝶!ハヤブサが車のフロントグリルに挟まった状態で発見され、無事救出
- 植物が街灯になる未来へ。ホタルのように光る植物20種を開発
- マップス彗星が太陽に引き裂かれ本体を失う劇的な最期を遂げる
- 米ウェストバージニア州の警察のUMAモチーフのワッペンが24時間で完売!
- 驚異の外来種「チュウゴクモクズガニ(上海蟹)」が世界各地に侵略し堤防崩壊を招く
- アメリカヤマシギの可愛らしいダンスがニューヨーカーたちを1つにする
- 「世界最古のタコの化石」はタコではなかった。オウムガイの仲間であることが判明
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service