▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

NASAが月や火星でキノコを使った育つ家を作る計画

プライムビデオ

    全体:13月:2週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
image credit:redhouse studios/NASA

 月や火星への有人探査を目指すNASAは、不可能を可能にする画期的なアイデアを求めている。そんなアイデアの1つが、「キノコを利用した育つ家」というユニークなものだ。

 宇宙の居住地をキノコ、正確には「菌類の菌糸体」で作ってしまおうという研究を進めるのは、NASAエイムズ研究センターのチームだ。

 同チームはすでにNASAの「革新的先進概念(NIAC)」プログラムの下、支援を受けていたが、このたびチームの研究に、助成金付きのPhase III(段階3)賞が授与された。

 この受賞は、研究が将来の実証ミッションに備える段階に達したことを意味する。

 この段階に進んだことで、チームは今後2年に渡り、200万ドル(約2億9000万円)の資金を受け取り、まったく新しい宇宙建築素材の開発を推進することになる。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
月で巨大な地下洞窟が発見される。月面基地の有力な建設候補地に
45億年前の隕石からレゴブロックを開発、月面基地に利用されるかも?
中国、2028年に月の土で月面基地を作るロボットを打ち上げ予定
火星の基地は、じゃがいもが原料の宇宙コンクリートで作られる可能性
月の土から酸素を取り出す方法が考案される。月面基地に役立つと期待(英研究)

この記事のカテゴリ:自然・廃墟・宇宙 / 料理・健康・暮らし

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/456980.html

 - karapaia , , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 釣り糸が絡まり足先を失ったフエコチドリ。奇跡的に生き延びる
  2. AIは人間の詐欺師より人を騙すのがうまい。心に寄り添い巧妙に操る
  3. 地球外の金属で作られた3000年以上前の古代ギリシャの指輪の謎
  4. 約5億年前、海に降り注いだ大量のフンがカンブリア爆発を後押しした可能性
  5. 競技中に騎手とはぐれ、森に取り残された馬をヘリコプターで救出
  6. 薬の副作用でふさぎ込むゴールデンレトリバーの笑顔を取り戻したのはアヒルだった
  7. 軍や警察が使う5分間の簡単な呼吸法で身体的ストレス反応を抑えることができる
  8. 仮説の天体「ブラックホール星」を初めて単独で観測。巨大な水素ガスが包み込んでいた
  9. 神々しい!皆既日食を背景にトリックをキメたスケートボーダー(スペイン)
  10. 新兵教育修了式でひとり立ち尽くす兵士。指揮官が抱きしめ、こぼれ落ちる涙
  11. アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される
  12. アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される
  13. デニソワ人の身長は約190cm。最終氷期で最大級の人類だった可能性
  14. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  15. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  16. サイコパス的な特性に腸内や口腔細菌が関係しているかもしれない
  17. 【続報】Googleマップの謎の穴、正体は3億9000万年前のクレーターだった(カナダ)
  18. 注射が苦手な犬に獣医が猫を起用。作戦は大成功
  19. 古代ローマでは脱税は死刑。1600年前の石板が示す汚職に関する厳しい規定
  20. 3つの塊がつながった小惑星が太陽系で初めて発見される。衛星まで連れていた
  21. アカマンボウは冷たい海でも体温を維持できる唯一の魚だった
  22. スーツケースに遺体発見?殺人事件と思いきや実はラブなドールだった件(オーストラリア)
  23. ピューマが交通事故から人間を守ってくれていた。鹿の群れを道路から遠ざける
  24. 寄生植物の種子を運んでいたのはオカヤドカリの仲間だった(日本研究)
  25. 地球大変動の周期は2750万年と890万年、対象を広げた分析で裏付け
  26. 古代ギリシャにはロボットの概念があった。青銅の自動人形「タロス」
  27. 1億8000万円の宝くじ当たり券をゴミ箱へ。作業員が6トンのゴミからついに発見!
  28. 緊急ヘリコプターが着陸できるよう、1匹の牧羊犬が自発的にヤギたちを誘導
  29. 気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
  30. 気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
×