1万ドル紙幣(149万円)がオークションに出され、48倍の金額(7160万円)で落札される

    全体:4月:1週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
アメリカの1万ドル紙幣が48倍の金額で落札される6
 現在のアメリカの紙幣が最高額が100ドル(約1万4900円)だが、かつては高額の紙幣が発行されていた歴史がある。

 それはなんと1万ドル紙幣。現在のレートで日本円に換算すると約149万円札となる。

 当時の物価から考えたらものすごい金額だが、1934年に発行された1万ドル紙幣がこの度オークションに出品され、なんと48万ドル(約7160万円)で落札された。

 出品された紙幣は未使用であり、現存する紙幣の中で、紙質が最も高品質な点が評価されたという。 続きを読む

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/52325955.html

 - karapaia

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 昆虫から人間まで、動物界では共通のリズムでコミュニケーションをとっていた
  2. 南極の氷の中に宇宙が閉じ込められていた。超新星爆発の残骸を発見
  3. 飼い主とのリアルタイムで双方向コミュニケーションが可能に?最新版ペット語翻訳機事情
  4. 充電が一瞬で完了。世界初の量子電池の実証に成功
  5. 仲間は助ける!クモザルは自らの体で橋を作り木の上で協力しあう
  6. 東南アジア史上最大の草食恐竜をタイで発見、1億年前に生息
  7. パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体
  8. 2026年5月19日、小惑星「2026 JH2」が地球に超接近、衝突の心配なし。絶好の観測チャンス
  9. イギリス史上もっとも有名なUFO遭遇「レンデルシャムの森事件」の謎を追う
  10. 仕事きっちり。コンビでベッドメイキングをするヒューマノイドロボット
  11. ペットのヤギ2匹、救助隊を竜巻で閉じ込められた飼い主家族の元に導く
  12. もじゃもじゃの新種の魚を南西太平洋で発見、セサミストリートのキャラにちなみ命名
  13. 東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌
  14. トランプ大統領のUFOファイル公開と科学者失踪の真相|2023〜2026年に何が起きているのか徹底解説
  15. AIが自律的に別のマシンに侵入し、自らをコピーを送り込むことを確認
  16. ガンダムのザクがついに現実に?2足から4足に変形するモビルスーツ型ロボットが量産販売
  17. ダークヒーロー「ヴェノム」そっくりのニセシャチ「オキゴンドウ」の魅力に迫る!
  18. インドの店主が暑さから逃げ場のない野良犬たちに店を開放。約10匹が涼むやさしい世界
  19. 唐辛子の1000倍辛い物質を持つ植物、依存性・副作用がない次世代の鎮痛剤になる可能性
  20. プラセボ効果の仕組みを解明。脳は「効く」と信じるだけで鎮痛物質を作り出す
  21. AI生成した元カレ・元カノの人格と会話ができるツールが中国で人気
  22. インドの機関士、列車を止めて線路上の水牛を安全に誘導したことで賞賛を浴びる
  23. 巨大猫種、メインクーンの中でもでかい!ゼウスがさらなる成長を見せる
  24. 我が子を思う気持ちは恐竜も同じだった。7500万年前の歯の化石が示す親子の絆
  25. 14世紀の詩人ダンテは現代科学より5世紀も前に叙事詩『神曲』で惑星衝突を描いていた
  26. 伝統の司祭服にナイキのスニーカー。ローマ教皇レオ14世の「機能的な着こなし」に注目が集まる
  27. ようやく。カリフォルニアで自動運転車の交通違反が警察の取り締まり対象になる
  28. ぺしこーん!ウミガメが人間ダイバーに突然平手打ち。積もり積もった何かがあるのか?
  29. 沈みゆくメキシコシティ。地盤沈下の進行の速さをNASAの新型衛星が観測
  30. 初期宇宙の謎の赤い点、やはりブラックホールが絡んでいた可能性が高まる