前の飼い主が置き去りした猫を家族に迎え入れた女性、その後次々と野良猫と出会い、すべて家族に

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
置き去りにされた猫を家族に迎え入れた女性
 動物が好きで、犬と猫を飼っている女性が、新しく引っ越した先で、庭の鶏小屋の中に白猫がいるのを発見した。

 その猫の飼い主は、この家の前の所有者で、引っ越す時に置き去りにしていったのだ。

 その猫を家族に迎え入れた女性は、まもなくして家の敷地で別の野良猫を発見、さらには2匹の子猫も発見した。ここまでで出会った猫は4匹だ。

 次から次へと猫との出会いが続く状況は、どうやらNNNもしくは海外で言うところのCDSによる作戦なのかもしれない。

 最初の白猫を含む3匹を家族にし、2匹何匹かをさらに家族にし、やがて、複数の猫と暮らすうち、女性は猫の保護活動への情熱に目覚め、仮里親ボランティアになることを決意。現在献身的に、保護猫に家族が見つかるまでの間のお世話を行っている。 続きを読む

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/52322176.html

 - karapaia

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. AIを試すため架空の病気の偽論文を公開、本物と拡散され研究者まで騙される事態に
  2. イーロン・マスクの頭をつけたロボット犬がサンフランシスコの街を徘徊中
  3. 砂漠から宇宙を見つめる巨大な「サハラの目」NASAの最新衛星画像
  4. 猫が突然何も食べなくなり、病院に行くも異常なし。後に意外な原因が明らかに
  5. コカイン汚染で野生のサケの行動が変化。通常の1.9倍長く泳ぎ続ける
  6. 古代ヨーロッパ人は死者の骨に価値を見出し、掘り起こして家に飾ったり贈り物にした
  7. 高さ3mから荷物を落下、Amazonの配送ドローンサービスが物議
  8. 民家の裏庭に熱気球が不時着!狭い空間に奇跡の着地
  9. トルコのホテルで出会った運命の猫、チェコに連れ帰り家族の一員に
  10. もっと生きて欲しい。ボイジャー1号に新たな延命措置、科学観測機器を停止
  11. 恒星間天体3I/ATLASは毎秒2トンもの水を宇宙空間に噴出していることが判明
  12. コロンビアの麻薬王、パブロ・エスコバルのカバ、増えすぎて制御できず政府が安楽死を決定
  13. 紫色のエイリアン?浜辺で目撃された光るキノコ「ウミシイタケ」
  14. 反省はしていない。病院に行く予定だった犬、脱走して犬の保育園に行き大はしゃぎ
  15. 都会の暮らしに適応した野生動物。種を問わず世界中で同様の行動をとっていた
  16. 印刷した人工ニューロンが生きた脳細胞と会話することに成功
  17. 91歳女性が安否不明!と思ったらゲームに夢中になっていただけだった
  18. コスタリカの森の奥では、野生動物たちが同じ木を共同トイレとして使っていた
  19. 69歳になりました!「飼育下で世界最高齢」のゴリラが今年も無事に誕生日を迎える
  20. AIは訓練データに痕跡がなくても別のAIから悪い癖を受け継ぐことが判明
  21. ブラックホールのジェットの強さを物理学者たちが初測定。そのパワーはなんと太陽1万個分!
  22. タイタニック号生存者の救命胴衣がオークションに出品
  23. 欧州とカナダ、20チームの軍用ロボットがスイス軍の訓練場で過酷な実地試験に挑む
  24. 木曜日キター!大好きなリサイクル作業員に駆け寄り、撫でてもらうのを楽しみにしているブタ
  25. 不運を呼び寄せてるのは脳の妨害によるもの。科学的メカニズムを知れば対処可能
  26. 這うだけじゃない。ヘビ型ロボットが「転がり」の技を覚え、移動効率が向上(日本研究)
  27. こいつ、動くぞ!香港の空港に現れた巨大猫が多く人々の足を止める
  28. ローマ侵攻時代の記憶。スコットランドの砂浜で2000年前の足跡を発見
  29. ただ友達が欲しかった。10年間ひとりぼっちのロバが仲間と出会う
  30. アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も