アメリカのホームセンターの看板猫が行方不明に!情報提供者に報奨金

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image credit: Instagram @wheresfrancine

 アメリカのバージニア州で、8年にわたりホームセンター「ロウズ」の看板猫としてお客さんたちに親しまれて来た三毛猫「フランシーン」が、が行方不明となった。

 店内での最終目撃情報は2025年9月17日。翌日監視カメラ映像を確認したところ、配送用のトラックに誤って乗り込んでしまい、ノースカロライナ州にあるロウズの配送センターに運ばれて行った可能性があるという。

 店側はフランシーンがマイクロチップを埋め込み済み、避妊済みであることを明らかにしており、保護団体も報奨金を提示して目撃情報の提供を呼びかけている。

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この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし

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