▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

フィンランドで初の巨大ウイルスを発見。巨大ウイルスは世界中に潜んでいる?

プライムビデオ

    全体:9月:1週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
フィンランドで発見されたJyvaskylavirus(ユヴァスキュラウイルス)ウイルス粒子はインフルエンザウイルスやコロナウイルスの約2倍の大きさ
Credit: University of Jyväskylä

 一般的なウイルスは極微小で、その直径は数十ナノメートルから100ナノメートル(nm)前後とされており、電子顕微鏡でしか見ることができない。

 ところが、こうした常識を覆す「巨大ウイルス」が存在することが、近年の研究で次々と明らかになっている。

 2025年4月、フィンランド中部の都市ユヴァスキュラで、新たな巨大ウイルスが発見され、「ユヴァスキュラウイルス(Jyvaskylavirus)」と名付けられた。

 その直径は約200nmで、一般的なウイルスの2倍に相当するという。

 この発見は、巨大ウイルスが寒冷地にも分布していることを示す重要な手がかりとなり、私たちがまだ知らないウイルスの多様性が、地球上に広がっている可能性を物語っている。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
イエローストーン国立公園の温泉で、古代に起源を持つ巨大ウイルスを発見
マサチューセッツ州の森で発見された、触手や星のような外殻をもつ多様な巨大ウイルス様粒子
海から5500種を超える未知のウイルスを発見
シベリアの永久凍土で発見された3万年前の巨大ウイルスを蘇生させる研究を開始(フランス)
研究史上最大の巨大ウイルスがチリ沖で発見される

この記事のカテゴリ:知る / 植物・菌類・微生物

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/503816.html

 - karapaia , , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 置き去りにき去りにされた子ブタを救助。保護犬ダックスフントが母親役を買って出る
  2. 新属新種の目のない洞窟魚を発見、ストレンジャー・シングスの悪魔の名がつけられる
  3. えっ、トイレの便器から?ロシアで行われた早飲みコンテストが物議をかもす
  4. 4000年前の古代エジプトの王女たちは弓と短剣を使いこなす武術の達人だった
  5. 真実はここにあった!LEGOから「X-ファイル」キットが販売予定。オフィスとUFOを再現
  6. ヒューマノイドロボットを遠隔操作、生きたブタの手術に成功(世界初)
  7. 母を亡くした七面鳥のヒナ、羽ぼうきにぬくもりを求め寄り添う
  8. 2026年7月29日(水)は満月!ペルセウス座流星群もこの後すぐ!
  9. 「汚いトイレの夢」を見るのはなぜ? 集合的無意識説を予知夢研究から考える
  10. ヒューマノイド教師とAIアバター助手がニューヨーク州の公立学校に試験導入予定
  11. アメリカのスパイダーマン、交差点で立ち往生する車椅子の男性を素早く助ける
  12. まるくて短いアライグマのジモシー、懸命に生きる姿が世界中の人々の心をつかむ
  13. 中国のロケット、打ち上げ数十秒後に雷が直撃するもミッションを継続
  14. 建物を焼き払って姿を消した人々が残した神々に捧げた2500年前の青銅製の奉納品を発見
  15. 建物を焼き払って姿を消した人々が残した神々に捧げた2500年前の青銅製の奉納品を発見
  16. 頭が落ちても戦い続ける!ヒューマノイドロボットのガチバトルに観客騒然
  17. 集合住宅の屋根の真上を高速道路が走る!中国の珍百景
  18. 事故で大怪我をした愛犬に寄り添いながら、午前4時から病院が開くのを待ち続ける男性
  19. 西洋人が昆虫食を嫌う理由は文化的背景だけじゃなかった。DNAに刻みこまれていた
  20. 木星衛星イオの地表下で、太陽の熱では説明できない熱が発生していた
  21. 世界初、ケンタウロス型AIロボットが誕生。四本脚のヒューマノイド
  22. ビルマニシキヘビを捕まえて持っていくとピザと交換してくれるフロリダのレストラン
  23. 端麗でモデルのような美脚を持つヘビクイワシだが、獲物のしとめ方は強烈!
  24. トンボのオスは戦闘機パイロットと同じ空中戦術を使っていた
  25. もしエイリアンが地球に滞在するなら、何を食べるのだろう
  26. ハリウッドのSF映画撮影用巨大スタジオが、宇宙兵器製造拠点として売り出し中
  27. 新規制でAI彼氏・AI彼女との「別れ」を余儀なくされたユーザーに絶望が広がる(中国)
  28. 保護施設の犬猫に100時間以上読み聞かせを続ける11歳の少年の思い
  29. 大分県で発見された約350万年前のオオサンショウウオ、新種新属と判明
  30. 生命の材料が宇宙から届く。民家を直撃した隕石から地球外由来のアミノ酸を検出
×