ムンバイの地下鉄駅で「猫最高責任者」に任命された茶トラ猫
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インド西部マハーラーシュトラ州の州都、大都会ムンバイ・メトロの地下鉄駅に、とびきりかわいい「最高責任者」が誕生した。
新たに役職を与えられたのは、スーツ姿の人間ではなく、グンダヴァリ駅に以前から姿を見せていた1匹の茶トラ猫だ。
その肩書は「CFO(Chief Feline Officer)」、日本語にするなら「最高猫責任者」といったところだろうか。
駅の点検に利用客の監視、そして何よりも「誰からもよく見える場所に座ること」が、この猫の主な仕事だそうだ。
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/624540.html
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