▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

3億年前の昆虫が巨大だった理由は酸素濃度ではなかった。定説に待ったがかかる

プライムビデオ

    全体:10月:1週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
3億年前に生息していた巨大昆虫、オオトンボ目(グリフィンフライ)の予想模型 Image credit:. Werner Kraus / WikimediaCC BY

 約3億年前に昆虫が巨大だった理由は、当時の大気中の酸素濃度が高かったからだという30年来の定説に、「待った」をかける研究成果が発表された。

 オーストラリアのアデレード大学が現代の昆虫44種を5年かけて調査した結果、現代の昆虫の呼吸器には、大きな体に酸素を隅々まで届ける能力の「余裕」が十分にあることが判明したのだ。

 酸素が薄い現代でも巨大なまま活動できる能力があるのなら、酸素濃度は巨大化の絶対条件ではなかった可能性がある。

 この研究成果は『Nature』誌(2026年3月25日付)に掲載された。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
植物でも菌類でもない。4億年前の巨大な化石は未知の生命系統である可能性
史上最重量のナナフシの新種がオーストラリアで発見される ファンもうなる巨大ボディ
世界最重量級の蛾、ジャイアントウッドモスについて知りたくないかい?モフモフずっしりだよ?
地球の大気密度が2倍になったら何が起きるのか?巨大昆虫が現れるかもしれない
巨大昆虫「ジャイアント・ウェタ」が飼育繁殖を経てニュージーランドの自然へ再導入

この記事のカテゴリ:絶滅・絶滅危惧種生物 / 昆虫・爬虫類・寄生虫

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/594803.html

 - karapaia , , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 2万年前に絶滅したと思われていたカンガルー、6500年前まで生き延びていた
  2. AIは未知のデータに遭遇すると、存在しない「地球外生命体」だと誤認してしまう
  3. 高層住宅の屋上から大量の霧状の水を噴射。中国式の猛暑対策
  4. 出産した野良猫が、人間を頼って子猫を1匹ずつ家の敷地内に運んできた
  5. 探検家が沖縄で採取した極小のヨコエビは新種だった!探検家の名が学名に
  6. ブダペストの地下に広がる巨大迷路、第二次世界大戦中は秘密の航空機エンジン工場だった
  7. なぜ生やした?毛深いクロワッサンがタイで爆誕し、世界が動揺
  8. ロボットが薬を完全自動調剤。薬局コストも待ち時間も大幅減少 (アメリカ)
  9. ほぼ毛のない状態で救助されたカラスのヒナ、施設の子ガラスが熱心にお世話する
  10. 外科手術なしに脳活動から思考を文章化するAIの精度が向上(Meta社)
  11. 恒星が死んでも生き延びた、木星サイズの惑星をジェイムズウェッブが発見
  12. 20mの翼で飛んだ! 世界最大の紙飛行機がギネス記録に認定される 
  13. 骨格標本を傷つけず短期間できれいにするお掃除役、「スーパーワーム」を発見
  14. クマに嚙みついて撃退したハスキー犬、家族の6歳の男の子を守る
  15. 頭が透明の深海魚デメニギスの仲間「クロデメニギス」生きた姿が初めて撮影される
  16. 世界の始まりは説明できるのか? 宇宙論が突き当たる「時間」という謎
  17. スウェーデンの電動キックボード死亡事故、ほぼ半数が「飲酒運転」だった
  18. インドのスパイダーマンが豪雨で冠水した道路で困っている人々を助ける
  19. おとぎの国かな。キツネとハクトウワシが同じテーブルの上で仲良く寄り添う奇跡の光景
  20. 摂食と繁殖が可能な人工細胞を化学物質から生み出した科学者たち
  21. 数億年前から存在する神経細胞に集中力を維持する働きがあることを発見
  22. ペットロスで苦しむ人の助けとなるか?ペットを「再現」するAIサービスが登場
  23. オーストラリアの海岸に謎の金属球体が6個漂着、防護服姿の消防士が出動する騒ぎに
  24. ロバとの触れ合いが心を癒す。フランスの精神科病院で行われるアニマルセラピー
  25. 2,700年前の古代アッシリアで、当時の技術では難しい高度な加工の印章を発見
  26. 数十年収蔵庫に眠っていた化石、南極で発見された最初の恐竜のものだった
  27. ヒューマノイドロボットが”毎日出勤”する施設が誕生!働きながら学ぶ場に
  28. 羊にトゲトゲの鎖かたびら。オオカミから羊を守るため羊飼いが考案
  29. 学校で愛されている犬が壇上に立ち卒業生に祝福のワン!
  30. 絶滅危惧種のキタケバナウォンバットの地下に広がる巨大トンネルをレーダーで解析
×